発達科学コミュニケーション - バックナンバー

壁にぶち当たった時に乗り越えるための創意工夫ができる子に育てる

配信時刻:2023-06-22 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




凸凹キッズたちが
困ったことに直面した時に
自分でリカバリーする力を
育ててあげよう!
というお話です。


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皆さんのお子さんは
壁にぶち当たった時に
自分で創意工夫をして
困難を乗り越える力
持っていますでしょうか?


凸凹キッズはこれが
大の苦手ですよね。


そもそも
最初からやろうとしない


途中であきらめて

最後までやり遂げない


思い通りにいかないと

怒る、泣くなどの
感情で表現してくる


こんなお子さんが多いので
私のところにご相談に来られる方は


子どもにやる気を
持たせてあげたい!


やればできる子だから

怖がらずに挑戦できる子にしたい!


自己肯定感を伸ばしてあげたい!


元気に明るく過ごして
くれたらそれでいい!


とおっしゃられる方が
とても多いです。



だけど内心・・・

・子どもの伸ばし方がわからない

・正直、褒めたくない

・子どもを信じてやれない

・ガミガミ言ってしまって

 どうにもならない

・口を出したくないが

 先回りをしてしまう

・子どもを受け入れたい気持ちは
 あるが
受け止められない

・学校に行ってくれたらな

・ちょっとくらい勉強して!

・子育てがしんどい


こんな本音が隠れていませんか?
これ、全て昔の私の本音です。


こんなダークな想いを持っていましたが
今は、全て解消しています^^


それは、私自身が
目の前にあった大きな壁を
どうやったら乗り越えられるか


そのために必要なことを
選択して実践してきたからです。



お子さんに自立してほしい!


壁にぶつかっても

どうすればいいかを
冷静に判断する力をつけてほしい!


そう思われたなら


ママがその背中を見せてげることが
大事だと思っています。



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最近、
どんなチャレンジをしましたか?
どんな壁にぶち当たりましたか?
それをお子さんと話していますか?


子どもは放っておいても
「できない」ことが
「できる」ようにはなりません。


見守るだけでは
どうにもならないんです。


いかに
できた経験をたくさん積み上げて
さらに
失敗した経験をポジティブに捉えて
どうリカバリーしたかを


子ども本人が学んでいく
そのためのママのサポートが
絶対的に必要です!




ママのダークな本音を
解消したいのなら

ママがまずは挑戦して


うまくいかない失敗を経験して

それを子どもに見せていきましょう!


失敗したってどうにかなる!
こうやってやればいいんだな!


って、
リカバリー方法や
工夫する方法を見せていくことで

子どもは学んでいくんです!


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挑戦するからこそ
わかることがあります!


挑戦しなければ
どこが苦手なのか
どこがうまくいかないのかさえ
見つけられませんよね。


学校が苦手なお子さんにとって
勉強するってことが
どれだけの挑戦でしょうか。


不安の強いお子さんにとって
ママと離れることが
どれだけ大きな挑戦でしょうか。


お子さんが頑張って挑戦したことで
うまれた苦手なことを
子ども自身がどうやって
クリアしていくのかを
どうサポートしてあげますか?


子どもがどんな困難にぶつかっても
乗り越える力を育てるために
ママの挑戦をぜひお子さんに
見せていきましょう!




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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
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私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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