発達科学コミュニケーション - バックナンバー

グレーゾーンの子育てで1番大切なのは〇〇を変えること。

配信時刻:2023-02-16 21:00:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




発達グレーゾーンのお子さんのことを
発達凸凹キッズと呼んでいます。


この凸凹は、
得意な部分と苦手な部分がある

ということを表現しています。


発達グレーゾーンに関わらず
誰しもある部分にヘコみがあって
完璧な人はいないですよね。


ですが
発達グレーゾーン子育てで難しいのは
凸凹の差が多くて
得意を見るよりも
ヘコんだ部分、苦手なところが
気になってしまうことです。


そして
苦手な部分を埋めようとするけど
うまくいかないと感じることが
多いのではないでしょうか。



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苦手な部分を埋めるには
埋め方が大切で、
土台の部分にヘコみが多いのに
目につきやすい上の部分ばかりを
埋めようとしてしまうと
土台がぐらつき
アンバランスになり

うまくいかないのです。


ヘコみを何とか埋めるような声かけが
増えてしまうことで


結局その言葉は、
子どものヘコみを、さらに
つついて掘ってしまうような結果を
もたらしてしまうことが多いんです。



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グレーゾーンの子育てで
1番大切なのは、
お母さんがどれだけ
視点を変えられるか?

ということ。


そうすると、
イライラが減り、
コミュニケーションが変わり、
今まで気になっていた子どもの行動が
変わっていきます!


視点を変える。


たったそれだけのことなのに、
これが本当に難しい。


なぜなら、
視点を変えるためには

理解する必要があるからです。


なるほど!
そういうことだったのか!
そうやってやるのか〜!


と理解できれば、
自然と「視点」が変わってきます。


だから
頑張って無理やり
コミュニケーションを
変えるのではなく、


お!こっちの方が上手くいくじゃん!
楽しむことでコミュニケーションが
変わっていくんです^^


そして、気がついたら
ヘコんでいたところが
埋まっていきます。


 ・笑顔で過ごしたいのに
  つい出来てないことが目について
  怒ってしまう


 ・褒めたいのに、褒めるところがない


 ・病院に行ったけど、
  はっきりと診断がつかなかった


 ・いつのまにか、
  怒りっぽい子どもになっている


 ・いつのまにか、
  ストレスや不安を多く抱えている


 ・どうせ僕なんて…と
  自信が持てない様子が見える

 

などのような
グレーゾーンの特徴が
あるのなら


今の困りごとに
イライラガミガミすることに

時間を使うよりも、
困りごとをグッと減らして、


子どもの良さを引き出すことに
時間を使いたい!!
と思いませんか?


今まで自己流でやっても
うまくいかない、
なおらない、
むしろ悪くなっているような、
と思っていた特性も、


グレーゾーンのお子さんだからこそ、
脳科学に基づいた方法を知れば
「え?こんなに早く変化するの!?」
と思うスピードで
困りごとが解消されていきます。


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困りごとに振りまわされて
親子でいい合いをする時間を
できるだけ早く終わりにして、


子どもの才能を伸ばすような
コミュニケーションに切り替えて、


子どもの将来に向けた
関わりにチェンジしてほしい!


お子さんの秘めた力
引き出してあげたい!
と思っています。





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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
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私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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