発達科学コミュニケーション - バックナンバー

自立的にやってほしいのに、やるべきことができないんです。

配信時刻:2023-02-15 21:00:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




お子さんを自立させたい、
そう思うお母さんが
大半ですよね。


私もこの発コミュに出会った時に
息子を自立させたいんです!
どうしたらいいですか!
なんて言っていました。



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先日、個別相談を受けられた
Kさんも、私と同じように
お子さんが自分で考えて
動けるようにしたい!と
おっしゃられていましたので


感想をご紹介したいと思います。



1)個別相談に受けてみようと思ったきっかけはなんでしたか?
 
子どもに自立的にやってほしいと思うのに、やるべきことができない、約束を破るなどが増えて困っていた時に、自立力アップの無料セミナーに出会い、子どもに合った対応が知りたくて個別相談へ進みました。


2)個別相談を受ける前に困っていたことは何ですか?
 
小6になってから急に集中力がなくなってしまい、宿題はやらない、学校に行っても授業を聞いていないと指摘がありました。やる気もなく、嘘までつくようになって怒ってばかりで悩んでいました。


3)個別相談を受けてどんな気づきがありましたか?
 
指示出し方が間違っていたんですね。診断がなくても困りごとがあるなら、関わりを変える必要があるんだと気がつきました。


4)個別相談後、発達科学コミュニケーション講座を受けようと思った決め手は何でしたか?
 
他の講座を受けたり、本を読んだりしてきましたが、なかなか思うように子育てができませんでした。怒らずに子どもを自立させたい、子育てがラクになるなら変わりたい、と思ったからです。


5)三浦由記子の印象どうでしたか?
 
ご自分のお子さんの経験を交えてお話してくださるので、安心して相談ができました。


6)個別相談はどんな人におすすめですか?
 
わが子への関わり方に悩んで、答えが出せずにいる方。何かヒントがほしい方におすすめです。

お客様の声.png
こんな感想をくださいました。
Kさん、ありがとうございます。


診断があってもなくても
困りごとがあるなら
対応を変えてあげることで


お母さんもお子さんも
ラクになれる、と言うことを
お伝えしたいです。


それは、ちょっと育てにくい子、
いわゆる発達グレーゾーンのお子さんは
診断はつかないけど
どこか困りごとが多い。


なのに、
様子みましょうとか
成長の過程でしょうとか
思春期だからでしょうなどで


片付けられてしまい
後々、学習面や対人関係で
トラブルが発生したり
周囲から理解が得られなくて
つらい思いをすることがあります。


さらに、
発達グレーゾーンのお子さんは
定型発達の子と同じ土俵で
肩を並べて勉強をして
社会に出て働いていかなければ
ならないんですよね。


私の息子は現在10歳です。
成人までもう8年しかありません。


自分で考える力
最後までやり抜く力
挫折した時に起き上がる力


自立するために必要な力は
やはりサポートが必要になると
息子を見て感じています。


グレーゾーンだからこそ
早めの対応をしてあげることで
驚くほど脳が成長をします!
 
 
子どもの自立をサポートする
親子のコミュニケーションを
個別相談では
お伝えしていきますね。



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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
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私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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