発達科学コミュニケーション - バックナンバー

できて当たり前を手放すと子どもが自分で動き出す!

配信時刻:2023-02-07 21:00:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




先日から募集を開始しセミナーですが
今回も好評でたくさんの申込みを
いただいています!


お子さんが自分で勉強をがんばり
進級を安心して迎えたいママが
多いようです。


今夜には受付を終了
なりそうです!


ゲームばかりで怠けている子が.png

自分からゲームをやめて宿題に取りかかる声かけのヒント
▼こちらをチェック▼
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さて今夜は、
切り替える力が伸びたお子さんの
変化成長をご紹介!


小学3年生の男の子のママOさん


最初のお悩みは、
学習面では
字を書くことが苦手
問題を間違えたら怒る
間違えたところを消しゴムで消せない


生活面では
時間を見て動けないため
遅刻しそうになる毎日
後でやる、といった宿題も
出来なくて翌朝を迎える


こんな困りごとから
お子さんもお母さんもイライラして
親子で疲れ切っていました。


当たり前のことができなくて
こんなこともできないのかと
ガミガミをやめられなかったと
話してくださいました。


発コミュを受けられて3ヶ月後、
Oさんはこう教えてくれました。


苦手なことばかり
やらせようとしていたことが
余計に切り替える力を
奪っていたのだと気づけました。


それを知らずに
「早くしなさい!」
「宿題をやりなさい!」
「ゲームをいつまでやってんの!」
と怒って言って聞かせても
できなかった理由がわかりました。


対応を変えたら
子どもの癇癪が落ち着き
やりたくない宿題も
やろっかな、と自分で言えたり
朝は、時間だね、と言って
出かけるようになって
怒ることが減りました。


今は子どものことを理解して
親目線を子ども目線に変えて
一緒に楽しいことをしながら
おっ、今、脳が動いているな
と感じながら会話を
続けていこうと思います。



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親子で変化されたOさんが
何をしてくださったのかというと


まずはお子さんの苦手を
理解することでした。


発達グレーゾーンのお子さんは
「わかってる!」
「あと5分でやるから!」と
言うのになかなか動かないことが
多いのですが


約束をやぶった、わがままだ、
と誤解をせずに


わかった、と返事をしたけれど
ゲームに熱中していて
はたして本当に話が聞けたのか


うちの子は返事をするまでに
どのくらい時間が必要なのか


あと5分がどのくらい短いかを
理解しているのだろうか


こんなふうに
お子さんの苦手を発見する目線
持ってもらうようにしています。


お母さんたちが
「できて当たり前」と思うことでも
発達グレーゾーンのお子さんにとっては
「やりたくてもできない」
ことがあるんだよ、


と言うことを
知ってもらいたいんです。


3学期が終わるのも
あと1ヶ月と少しになりましたね。


進級を迎えるまでに
お子さん目線に合わせた関わり方を
学び、実践してみませんか?


切り替えができないお子さんを
叱らずに
切り替えができない状態から
卒業させてあげましょう!


無料セミナーにぜひご参加くださいね!
お会いできるのを楽しみにしています。


今夜、募集終了です。
気になるな、と言うママさん
お急ぎくださいね!


ゲームばかりで怠けている子が.png

ゲームにハマってしまう子どもが
自分で切り替える力を
伸ばす
関わり方を知りたい方は
▼こちらをチェック▼
 

【開催日】
2月10日(金)10:00〜
2月11日(土)10:00〜
2月13日(月)10:00〜
※所要時間:90分
 
【費用】無料
アンケートにご回答いただける方
 
【参加方法】ZOOM(無料ビデオ通話)



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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
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私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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