発達科学コミュニケーション - バックナンバー

高学年凸凹キッズの”困りごとタイプ”をチェックしてみよう!

配信時刻:2022-10-26 21:10:00

 
◯◯◯さん


子育ての“後悔”を
なかったことにデキる!
失敗を繰り返す子どもを
怒らず育てる専門家



発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 

こんばんは!


朝晩が急に冷え込み始めましたね。


日中との寒暖差もあり
お子さんも疲れが出ている頃では
ないでしょうか。


なんだかイライラが増えた
最近いつもより怒る回数が増えたな


とお悩みのお母さんに
今月あと1枠だけ
個別相談をお受けします!


さらに
日程が合わない!
という方が多かったので
11月の日程調整ができるように
させていただきました!


ぜひ詳細を確認してみてくださいね!



10月個別相談画像.png

高学年凸凹キッズの
癇癪を落ち着かせたい
お母さんはチェック!

▼詳細はこちらから▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/7484/71765/




さて本日は

発達凸凹キッズの
問題行動について
お話しますね。



お子さんのこんな困りごとに
悩んでいませんか?


✔我慢することが苦手ですぐカッとなる

✔人の話を最後まで聞けない

✔話す順番がバラバラ

✔話題がどんどん変わっていく

✔すぐ人のせいにする

✔急かされるとイライラする

✔友達と会話が噛み合わない

✔できない自分はダメな子だと常にネガティブ



この困りごとのタイプ
いくつ当てはまったでしょうか?


これは発達の未熟さからくる
子どもの困りごとなのですが


この苦手な部分に対して
お子さんのためを思ってお母さんは
注意や助言をすると思います。


・すぐに怒らない!
・人の話を丁寧に聞いてごらん
・出来事を順番に説明してくれる?
・怒らずにちゃんと説明しなさい!


こんなふうに
お子さんとの会話の内容が
半分以上、指示になっている場合


お子さんはお母さんの言葉を
シャットダウンしている
可能性が高いです。


だから、何度言っても
よくならないんです。


それは、苦手なことや
困っていることを
ダイレクトに指示を出しても


子ども自身が


すぐに怒らないってどうしたらできるの?
人の話を丁寧に聞くってどういうこと?


とこんなふうに
どう改善していいのか
わからないからなのです。



23676238_s.jpg



こんな発達凸凹キッズの
困りごとを改善するために


発コミュでは、
お子さんの苦手には
フォーカスしない!

ということを徹底し


別の角度からアプローチをすることで
お子さんが変化してく方法を
しっかりお伝えしています。


今のやり方では
お子さんの発達を伸ばしてあげることは
できないかもしれません。


上記の困りごとのタイプも
お子さんによっていくつ当てはまるか
さまざまなのです。


だからこそ
お子さん一人ひとりに対して
どこからアプローチをしていけば
困りごとが改善していくのかを
個別相談でしっかりお伝えしています。



個別相談は
私とマンツーマンなので
気兼ねすることなく
しっかりお悩みをお伝えいただくことが
できます。


さらに
相談したいんだけど
日程があわない!という方のために
11月の日程を調整できるように
しました!


ぜひ詳細を確認し
「日程調整を希望」にチェックをして
お送りくださいね!

10月個別相談画像.png


10月はあと1枠
受付できます!

▼詳細・お申し込みはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/7484/71765/



お子さんのために

頑張るお母さんを
全力でサポートさせていただきます!






==========

今日のメルマガはいかがでしたか?

ほんのひと言でも
ご感想をいただけたら嬉しいです。
このメールに返信していただくと
私まで届きます!

==========


私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



メルマガのバックナンバーは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3290/10775/587346/



お友達申請大歓迎です!

インスタグラムは

▼こちら▼
https://www.instagram.com/miura.yukiko25/


Facebookは
▼こちら▼
https://www.facebook.com/miura.yukiko25/





***プロフィール***
メルマガ私.png

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小4の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、ADHDグレーで不安強め。


小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {58}