発達科学コミュニケーション - バックナンバー

高学年凸凹キッズの反抗的な態度は危険!?

配信時刻:2022-10-25 21:10:00

 
◯◯◯さん


子育ての“後悔”を
なかったことにデキる!
失敗を繰り返す子どもを
怒らず育てる専門家



発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。






\これって反抗期!?/
高学年凸凹キッズのかんしゃくを
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高学年凸凹キッズ
反抗的な態度を見て


もう思春期!??
なんて思われていませんか?


中には思春期の様子を見せている
お子さんもいると思いますが
発達凸凹の子どもたちは
注意が必要です。



高学年になってから


・イライラすることが増えた
・「どうせ僕なんて」という発言が増えてきた
・反抗的な態度、暴言が増えてきた
・チャレンジするのを嫌がる
・以前はできていたこともやらなくなった


こんなことが増えていたら
今すぐ対応を変えてあげる必要が
あります。


10歳の壁
ぶつかっているかもしれません。


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この時期は成長が加速する分
できることの差も目立ちやすくなり
劣等感を抱きやすくなります。


もう高学年だし
自分でできることを増やしてほしい
子どものためを思って


お母さんが叱ったり
指示や注意をし続けても
感情の脳がますます荒れるだけ。


この状態だと
本来伝えたいことが
ブロックされてしまい
いつまでたっても伝わらないし
できるようにならない
という悪循環に陥ります。



子どもの「感情の脳」を
興奮させる関わり方が
反抗的な態度になって現れているかも
しれません。


そしてこのまま思春期に突入すると
一気に荒れていきます。
いわゆる二次障害。


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だから今、高学年のうちに
いかに感情の脳を興奮させないか
にかかっています。


正しいサポートをすればよくなるので
反抗的な態度が見られるようでしたら
今すぐ対応を変えてあげましょう。



ですが、発達障害グレーゾーンの
お子さんの対応方法って
これっ!っていう方法が
見つからなくないですか?


私がそうでした。


本を買って勉強してやってみたけど
なんだかうまくいかない。


なぜかというと
それぞれに個性があるのと同じように
発達の凸凹にもそれぞれ
タイプがあるからなんです。


私の息子は、完全にADHDグレー
と思っていましたが
よく子どもを観察していると
ASDの特性もちらほら。


こんなふうに
さまざまな特性を持ち合わせている
場合もあります。


だから難しいんです!



そこで今回、
お子さんの脳のタイプ別診断も
セットになった
個別相談を受付しています。


限定で3枠だけ
ご用意しました。



タイプ別診断から
お子さんにピッタリ合う
サポートプランを提案しています。


反抗的な態度を落ち着かせて
考える力を伸ばし
自立に導きたい方は
個別相談会へお越しくださいね^^



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3学期のスタートには
お子さんが変化します!
来年の新学期を
スムーズに迎えたい方
今がチャンスです。

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勇気のあるママさんを
心からサポートさせていただきます!


個別相談でお会いできると嬉しいです^^






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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



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***プロフィール***
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最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小4の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、ADHDグレーで不安強め。


小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
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私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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