薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー
【子育てに悩むすべてのママへ】お待たせしました。今日、この一冊を届けます
配信時刻:2026-02-04 21:10:00
◯◯◯さん
わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰
小児科医の森博子です!こんばんは。
今宵も
ママの「ワタシ時間」へようこそ。
大変お待たせしました。
今日
ここまでお話ししてきたことを
一冊の電子書籍としてお届けします。
わが子の不登校の理由を
ついつい探してしまうあなたに▼こちらからダウンロードできます▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/69579/1/
不登校のわが子は
本当は何を思っているのか?結構ドキッとするタイトルですよね。
この数週間、私はずっと
「不登校の原因を探すのではなく、
今の子どもの心を知ること」について書いてきました。
・どうして学校に行けないのか
・どうすれば動けるのか
を考え続けるほど、
ママも子どもも苦しくなってしまうこと。
そして、
行動の前に必要なのは
理解と安心だということ。今回リリースする電子書籍は、
その考えを
できるだけやさしい言葉で、
一つずつ整理したものです。この本でお伝えしているのは、
・「行けない」は
怠けや甘えではないこと・原因探しが
親子を追い詰めてしまうことがあること・2月という時期が
親子の関係を大きく分ける月になりやすいことそして、
・「わかってもらえた」
と感じたとき、
子どもは回復に向かい始めるということです。
この本の中では、
私自身の経験や、
これまで関わってきた親子の実例も紹介しています。不登園だった子。
暴れていた子。
付き添い登校から抜けられなかった子。
「問題児」と言われていた子。
誰一人、
「正しい対応」で変わった子はいません。理解されたことで、
自分の本音を語れるようになった子たちです。また、本書には
ママカルテで実際に使っている
自己肯定感ワークも載せています。これは何かを評価するための
ものではありません。点数で何かを決めるものでも
ありません。「ママが見ている姿」と
「子どもが感じている世界」のズレに
そっと気づくためのワークです。この本は、不登校がテーマではありますが
「学校に行かせるための本」ではありません。
ママが、
もう一度わが子を理解する場所に
立ち戻るための本です。
そして、ママたちが
子どもにとっての
「世界一の味方」でい続けるための
視点を手渡す本です。先日、宿題としてお出しした問い、
覚えていますか。「いま、わが子は
自分のことを
どんなふうに思っていると思いますか?」この問いを胸に、
ぜひページを開いてみてください。正解は必要ありません。
行動を変えなくても大丈夫です。ただ、
「見ようとしている自分」に戻ること。それだけで
親子の関係は少しずつ動き始めます。
▼ 電子書籍はこちらから受け取れます
https://www.agentmail.jp/form/ht/69579/1/
この本を読むことで
あなたと、
あなたのお子さんの毎日が、少しでも軽くなりますように。
それでは!
今日も頑張ったあなたへ。
おやすみなさい^^=======
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