薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー
薬に頼らず、学校トラブルは解決できる!
配信時刻:2025-09-12 20:40:00
◯◯◯さん
わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰
小児科医の森博子です!こんばんは。
今宵も
ママの「ワタシ時間」へようこそ。
本日早速この後からセミナースタートです。
今日お時間合うママは聴きにきてください。
\学校からの電話はもう怖くない/
低学年発達障害グレーゾーンの子の
学校トラブルをおうちで解決できるママになる!
親子のタイプ診断付き
「ママカルテ」体験セミナーセミナー開催日程
9/12(金)22:00〜 夜のゆっくり時間
9/13(土)朝6:00〜 朝活ママ・パパ向け
9/16(火)9:00〜 平日ゆったり午前枠
学校トラブルって本当に抜け出せるの?
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今日は
「小児科医の私があえて伝えたいこと」
を書かせてください。それは、
「薬を使わなくても
学校トラブルは解決できる」ということ。
最近、学校からこんな流れで
話をされるママが本当に多いんです。・「もしかしてADHDかもしれませんね」
・「一度、病院に行ってみては?」
・「発達外来を予約してみてください」
・「薬で落ち着くかもしれませんよ」
もちろん、薬を否定したいわけでは
ありません。私自身、小児科医として
薬が必要なケースもたくさん見てきました。だけどその一方で
薬に頼らずに
学校トラブルが解決した親子も
何人も見てきたんです。たとえば、こんな事例があります
・ 立ち歩きが止まらない男の子。
→実は感覚過敏が強く
制服のタグや教室の音・光が苦痛だった。・ イライラして授業に集中できない子。
→学習障害(読み書きの困難)があり
授業についていけずに怒りに変わっていた。・ お友達とのトラブルばかりの子。
→ずっと「問題児」と決めつけられ
自己肯定感がゼロになったことが
原因の二次障害だった。どれも、薬を使わずに
環境と関わりを整えたことで、“お子さんの行動”が変わり
学校トラブルは激減していきました。実は私の次男も学校トラブルに悩んでいた
小学2年生のとき。担任の先生、教頭先生からも
「受診や薬を検討しては?」と
言われたことがあります。ですが、学年が上がって先生が変わり、
私は「ママカルテ」で
学校トラブルの原因を整理し
先生に伝えました。その結果、学校での困りごとは
本当にゼロに。新しい先生からはこう言われました。
「えっ、本当に
そんな状態だったんですか…?
今は全くそんな様子ありませんよ!」これが、私が伝えたいことです。
「子どもを変える」
必要なんて、なかった。ママと先生が
“見る目”を変えるだけで
子どもは変わっていける。学校トラブルは
「問題児だから起こる」んじゃない。“ズレた見立て”が
子どもを苦しめていることも多いんです。私は今、
そんなママたちに見立てる力を届けたくて
「ママカルテ体験セミナー」を
開催しています。薬に頼らなくても
先生に見放されているように感じても
ママの手で、学校トラブルは解決できる。
その第一歩を、ぜひこのセミナーで。
ママカルテ体験セミナー
(申込受付中!)\ 薬じゃなく“見立て”で学校トラブルに立ち向かう /
“学校だけ問題児”を卒業する
ママの見立て力を育てる60分ですこんなママに届けたい
・受診や薬をすすめられ、悩んでいる
・子どもの行動に原因があると
決めつけられている・環境や関わり方でどうにかできないか
模索している・薬を使わずに学校トラブルを
解決することを絶対にあきらめたくない・わが子を“丸ごと”信じる力を取り戻したい

\学校からの電話はもう怖くない/
低学年の凸凹キッズの学校トラブルを
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セミナー開催日程
(Zoom開催・選べる3日程)9/12(金)22:00〜 夜のゆっくり時間
9/13(土)朝6:00〜 朝活ママ・パパ向け
9/16(火)9:00〜 平日ゆったり午前枠
薬に頼らず、わが子の未来を変えたい!
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最後に・・・
「この子には薬しかないかもしれません」
そう言われて、心がぐらついたあの日。
私はママとしてこう思いました。
「まだ、やれることがある気がする」って。
その直感を、信じてよかった。
諦めないでよかった。だから私は今
このメルマガをあなたに届けています。わが子の未来は、まだ変えられます。
セミナーでお会いできるのを
心から楽しみにしています。それでは!
今日も頑張ったあなたへ。
おやすみなさい^^=======
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