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専門家に相談した。それでも、家でどうすればいいか分からなかったママへ

配信時刻:2026-10-02 12:30:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです

 

専門家に相談すれば、
子どもの困りごとは
何とかなる。


私は
そう思っていました。

長男が小3で
学校に行けない。
朝から晩までゲーム。
声をかけると怒り出す。

私にはもう分からないから、
分かる人に教えてほしい。

そんな気持ちで、
いろいろな場所に
相談しました。

学校の先生。
発達専門の診療科。
近所の小児科は5カ所。

スクールカウンセラー。
民間のカウンセラー。
不登校の相談所。

県の発達センター。
教育委員会の相談機関。

原始反射の教室。
眼科。
ビジョントレーニング。
漢方薬局。

フリースクールも
5カ所を訪ねました。

何もしてこなかったわけでは
ないんです。

そのたびに、
「今度こそ、
何か変わるかもしれない」
と思っていました。

だけど、
家に帰ると、
また同じ毎日が待っていました。

ゲームを終わらせたいとき、
何と言えばいいのか。

「学校に行きたくない」
と言われたら、
どう返せばいいのか。

怒り出した子を前に、
私はどうしたらいいのか。

相談はした。
それでも、家での関わり方は
教えてもらっても
うまく行かなかったり
実践できないものだったり


専門家の支援に
助けられる親子もいます。

ただ、私たち親子には、
相談することに加えて、

毎日の関わりを変えるために
私自身が学ぶことが
必要でした。

私は、
脳科学に基づく
ペアレントトレーニングを
学びました。

そして、我が子に実践し、
記録を取り、
検証を続けました。

どんな声かけなら届いたのか。
どんなときに動けたのか。
どこで難しくなったのか。


うまくいかなければ、
関わり方を見直す。


小さな変化を見つけたら、
次の関わりにつなげる。

その積み重ねの中で、
子どもたちの姿が
確実に変わっていきました。

不登校で、
ゲーム中心の毎日だった長男は、
高校1年生になり、
毎日登校しています。

成績は上位。
友達もいます。

不安や緊張が強かった長女は、
フリースクールと学校、
両方を楽しむようになりました。

本が大好きな子に育っています。

ダウン症のある次男は、
トイレや身の回りのことを
一気にできるようになり

言語教室に通っていた頃には
なかなか実感できなかった
会話の変化も、
日々の暮らしで感じています。


もちろん、
今も迷う日はあります。


どのお子さんにも
同じ声かけが効果があるとは
言えません。

だからこそ、
目の前のお子さんを見て、
記録し、関わりを一緒に考えることを
大切にしています。

私は、医師でも
心理職でもありません。

わが子のことで悩み、
相談先を探し続けていた
一人のママでした。

そこから学び、
家庭で実践と検証を重ね、
今はトレーナーとして
ママたちをサポートしています。

「専門家に相談したけれど、
今日、家でどうすれば
いいか分からない」


私がお力になりたいのは、
そんなママです。

「言っても聞かない」
「もう、何をしたら
いいか分からない」

そう思っているなら、
今まで相談してきたことも、
試してきたことも、
聞かせてください。

うまくいかなかった経験も、
お子さんに合う関わりを
考える手がかりになります。

 

とくに、

「学校にも行かず、
毎日ゲームばかり」


「時間を決めてもやめない。
声をかけると怒り出す」

そんな毎日に、
どう関わればいいのか
分からなくなっているママへ。

私も、
ゲームをやめさせる方法を
学校に行かせる方法を
ずっと探していました。

だけど、
私たち親子に必要だったのは、

私が毎回やめさせることから、
息子が自分で切り替えられるように
関わり方を変えていくことでした。

「もう終わり!」と
何度も言う毎日から、

子どもが自分で
次の行動へ移れる毎日へ。

そのために、
家でどんな声かけができるのかを
体験会でお伝えします。

専門家に相談した。
本も読んだ。
いろいろ試した。


それでも、
今日の声かけが分からない。

そんなママにこそ、
来ていただきたい体験会です。

まずは、
「これなら家でやってみよう」
と思える一手を
見つけにいらしてくださいね。



━━━━━━━━━━━━━━

発達グレーゾーンのお子さんが

スマホ・ゲームを
自分から終えられる!

「やめなさい」が
いらなくなる

ママの関わり方体験会

10月2日(金)21時(残1)
10月5日(月)10時
10月9日(金)10時

Zoom・60分・無料


 

いろんなところに相談したけど
困りごとが解決しないママは
こちらをクリック▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/25367/195331/

 

体験会で
お話しできることを
楽しみにしています

 

 

受講生さんのリアルストーリー動画は
こちらから見られます
https://youtu.be/VGNEP0IfqNM

 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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