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「ストレスの8割は、きょうだい喧嘩でした」

配信時刻:2026-10-01 23:40:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです

 

 

「私のストレスの
8割くらいは、

2人の喧嘩だったので」

そう話してくださったのは、

小4で不登校のお兄ちゃんと、
小1で登校しぶりのある
妹さんを
育てている受講生Kさん。

お兄ちゃんのゲームを
取り上げると、
今度は妹さんに絡みに行く。

喧嘩が始まれば、
ママが間に入る。

ゲームを終わらせたかった
だけなのに、
また別の困りごとが
始まってしまう。

「もう無理…」

そんなふうに、
息切れすることも
あったそうです。

子どものために、
なんとかしなきゃ。


だけど、
どう関わればいいか
分からない。

その時々で対応が変わり、
自分の気持ちをぶつけてしまうことも
あったと振り返ってくださいました。


そのKさんが今、

「最近、全然、
喧嘩に対して何も怒ってない!」

と話してくださっています。

何が変わったのでしょうか?

Kさんご本人の言葉で
お話しいただきました。

▼インタビュー動画はこちら
https://youtu.be/VGNEP0IfqNM


※発達科学コミュニケーション受講後の
サポートについて
お話しいただいています。

Kさんが学びの中で手にしたのは、
迷った時に立ち戻れる
「子育ての軸」でした。

うまくいかなかった時も、

「またダメだった」
「私の育て方が悪いのかな」

で終わらずに、

お子さんの姿を一緒に振り返り、
できていたことや、
次の関わり方を見つけていく。

「そっか、ここができてたんだ」


その気づきが、
また向き合うエネルギーになったと
教えてくださいました。

今ではお兄ちゃんも、
妹さんと喧嘩になりそうな時に
自分で距離を
取るようになっています。

ママが全部止める毎日から、
子どもが自分で調整する場面が
少しずつ増えてきたのです。


ゲームも同じです。


「どうやってやめさせるか」
だけを考えていると、

ママが声をかけ続け、
止め続ける毎日になりがちです。


本当は、

ゲームのことで
怒りたいわけじゃない。

取り上げて、
喧嘩をしたいわけでもない。

自分で終わって、
ご飯やお風呂、寝る準備へ
動いてくれたら。

そう願っているママも
多いのではないでしょうか。

そのために知ってほしいのが、

お子さんが自分で切り替え、
次へ動ける力を育てる関わり方です。


今回の無料体験セミナーでは、

スマホ・ゲームを
自分から終えられる!

「やめなさい」が
いらなくなる

ママの関わり方を
お伝えします。

 

「やめて」と言うたびに揉める。

約束をしても終わらない。

ゲームのことで、
これ以上、
親子関係を悪くしたくない。

そんなママが、
お子さんに合う関わり方を
見つけるきっかけにしてください。


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発達グレーゾーンのお子さんが

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いらなくなる

ママの関わり方体験会

10月2日(金)21時
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Zoom・60分・無料

 

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私はこの体験会で、

「ゲームを減らす方法」

を教えたいわけじゃない。

ゲームをやめるのを
ママの仕事にしない。


兄弟喧嘩を止めるのを
ママの仕事にしない。

学校に行くかどうかを
ママの仕事にしない。

そこを一緒に
始めたいと思っています。

発達科学コミュニケーショントレーナー
松下かよ

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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