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Nicotto Projectで、あなたは何者になるの?

配信時刻:2026-01-04 10:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

こんにちは、松下かよです。

 

今日の

「松下かよは、2026年に何をするのか?」
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9

を読んでいただき

 

すでに5人
生徒さん、
元生徒さんから


「一緒にプロジェクトをやりたい」
と返信をいただきました!

 

「今、講座受講中だけどいいですか?」
と言う質問もいただきましたが
もちろんOKです!

 


ただ、
昨日のメルマガを読んで
「気になるけど…」
「でも私にできるのかな?」
そんなふうに感じたママも
いらっしゃったのかな?

 

そんな◯◯◯さんに
このメルマガを書いています。



Nicotto Projectで、

あなたは何者になるの?

まず、いちばん大事なことを
言いますね。


Nicotto Projectは、
何者かにならなきゃいけない場所
ではありません。


昨日お伝えしたように、
Nicotto Projectは、

子育てを起点として、
人生・働き方・人との関係性を
「選択できる状態」へ再設計する
教育プロジェクトです。


でもね。


ここでよくママたちが思うのが、


・私、何かできるのかな
・人に教えるとか無理かも
・起業とか、まだ考えられない
・今は自分のことで精一杯



という気持ち。


それ、ぜんぶ自然です。


Nicotto Projectに参加するママは、

✔ 何かを決めている人
✔ 自信がある人
✔ 夢がはっきりしている人

じゃありません。

むしろ多いのは、

・ずっと子ども優先で
 生きてきた

・自分が何をしたいか
 分からない

・だけど、だけど!
 このままでは
 終わりたくない

そんなママたちです。


Nicotto Projectで、
最初に起こる変化

いきなり何かを
始めるわけじゃありません。


最初に起きるのは、


「私は、何を選んでもいいんだ」

と、思えるようになること。

・何をやるかを選んでもいい
・自分を優先する、を選んでもいい
・いつまでに叶える、も選択できる

これが戻ってくるだけで、
人生の景色は変わります。



誰かになる必要はありません

Nicotto Projectには、

・前に出る人
・研究して記録に残す人
・サポートする人
・我が子の子育てを実践する人

いろんな立ち位置があります。


全員が同じ道を進むことは、
ありません。


昨日お話しした
「関わる人も一緒に豊かになる」
というのは、

誰かの成功を見上げる世界ではなく、
それぞれの場所で、
それぞれの豊かさを育てる

という意味です。


もし今、

・私、やりたいって言っていいのかな?
・まだ何も決められてない
・やりたい気もするし、
 怖さもある


そんな状態なら、

それは
Nicotto Projectに
いちばん合っている状態
です。



このプロジェクトは、

「覚悟が決まった人」から
始まる場所ではありません。


迷いながらでも、
立ち止まりながらでも、
選び直せる場所
です。



明日のメルマガでは、

✔ Nicotto Projectの中で
 どんな関わり方があるのか


もう少し具体的に
お話ししますね。


今日は、
ここまで読んでくれたあなたが、
「私はここにいていいかも」
そう思えていたら、
それで十分です。

松下かよ

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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