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松下かよは、2026年に何をするのか?

配信時刻:2026-01-03 08:00:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです

 

今日は、
何かを学ぶメルマガではなく、
「これからの私たちの未来」
を知ってもらうための
メルマガを書きます。




松下かよは、
2026年に何をするのか?


27.jpg


先に、答えを言いますね。


私は2026年、
Nicotto Project
を本格的に進めていきます。

 

これは、
「今までと全然ちがうことを始める」
という意味ではありません。


これまで私は、
子どもの困りごと――
不安、緊張、行き渋り、
ゲーム、感情の爆発――


そういったお子さんの
困りごとを解消する
発達科学コミュニケーション講座
中心にお伝えしてきました。



それは、
目の前の大変な子育てを
ラクにするために、
本当に大事なことだったから。


ですが、
年間200名を超えるママたちと
関わる中で
はっきりしてきたことがあります。



それは、
子どもの困りごとが
落ち着いても、
ママ自身の人生は、
そのまま
止まっていることが多い

ということ。


・子どもは前より落ち着いた

・だけど私は、
 何を選びたいのかわからない

・働き方も、人間関係も
 このままでいいのかな??



そんな声を、
たくさん聞いてきました。



せっかく子育てが
ラクになったのに
もったいなさすぎる!


だから、ここから先
もう一段階、進みます。



Nicotto Project とは

子育てを起点として、
人生・働き方・人との関係性を
「選択できる状態」
再設計する教育プロジェクト


むずかしく
聞こえるかもしれないけど、
全くむずかしくはなくて^^
こういうことです。


✔ 子育てのためだけに
 我慢し続けなくていい

✔ 自分のやりたいことを
 自分で選んでいい

✔ 人との関わり方を
 自分で選んでいい

「私は何をしたいのか?」
  を、考えていい


子育てを起点に、
生き方や働き方まで
整えていく教育の考え方

 

それが、

Nicotto Project

です。


「ママが、
自分の人生をどうしたいか」
を置き去りにしない
プロジェクトです。


そして、
自分だけが豊かになる
だけじゃなく、
関わる人も、
一緒に豊かになっていく。


競わない。
比べない。
誰かだけが
前に出る場所でもない。



そんな
あったかい居場所になります。



2026年、私は

・子どもの困りごとを整える
 土台は大切にしながら

・その先にある
 「ママの人生」
 「働き方」
 「人との関係」まで
 整えていく場を育てていきます。


もし今、

・ずっと子どものことで精一杯だった
・自分のことは後回しにしてきた
・だけど本当は、
 私も選びたいと思っている


そんな気持ちが少しでもあるなら、
◯◯◯さんも、もう 

Nicotto Project

 の入り口に立っています。


このメルマガも、
このコミュニティも、


「整ってから来る場所」
ではありません。


選べる本来の状態に
戻っていく場所
です。



元々私たちは
選択できる人生を
持っているのだから!


2026年も、
私はここにいます!



◯◯◯さんの人生を
◯◯◯さんの手に戻していく。


それを、一緒にやっていきます。

 

まずは、過去に
発達科学コミュニケーション講座を
学んでいただいた
生徒さんを優先して

Nicotto Project

を一緒に進めていきます!





このプロジェクトをやりたい!
という
過去に発達科学コミュニケーションを
学んでくださった生徒さん
メルマガにご連絡ください(^_−)−☆


一番トクする一期生を
ゲットできます


発達科学コミュニケーション講座を
過去に学んでないけど


「私、このプロジェクトに
参加したい!」と思った方は
こそっとメルマガに返信ください♪


相談のお時間をとりますね!



2026年がうまくいくよう
一緒に叶えたい未来を
つくっていきましょう♪


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松下かよ

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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