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【個別相談残3席です】癇癪と奇声が減ると、毎日がこんなに変わるなんて…

配信時刻:2024-10-11 13:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


=====
癇癪と奇声が減ると、
毎日がこんなに変わるなんて…
=====


こんにちは、


お子さんのイヤイヤや癇癪を減らし
生活習慣が身につく個別相談会
たくさんのお申し込みを
いただいています。



5000組の親子が実践し
イヤイヤ癇癪が激減した
メソッドを
お試しいただけます^^



【残3席です】
迷っている方は、
お早めにお申し込みください。

詳細・お申し込みはこちら
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お子さんの癇癪や奇声に
毎日悩んでいるママ、
本当にお疲れさまです。


「また『キー!』と叫んでる…」
「どうしてこれができないの?」


そんな思いで、
一日中対応に追われている方も
多いかもしれません。


家の中でもママ1人で
受け止めるのはきついし


他の人の目が気になって
外に出るのもつらい…。



その気持ち、よくわかります。



だけど
そんな状況から抜け出せる日が
来るとしたら、どうでしょうか?




今日はお子さんの
「キーキー」いう
奇声や癇癪に
悩んでいた受講生さんの
変化成長をお伝えします



知的ゆっくりな
年少男の子のママです



ーーーーーーーーー



ビフォー

日常生活でできないことが多く、
靴下を履く、服を着る、食事をする…
すべてにサポートが必要でした。


やらせようとすると
『キー!』『キャー!』
奇声をあげてしまうんです。


集団生活でも
大人がついていないと、
指示が通らず別行動ばかり。


私はその度に心が折れそうに
なっていました。


通院では電車を使うのですが、
ここでも奇声をあげてしまう息子。


✔︎「うるさいな」
✔︎「静かにさせろ」
✔︎「どんな育て方してるの?」
✔︎誰もいなくなる車両

理解してもらえず、
他の人から嫌な顔をされることも多く、
外に出るのが億劫になる毎日でした。




受講4ヶ月後


10月1日、驚きの瞬間が。
あれほど電車に乗るときに
騒いでいた子が、
落ち着いて静かに
立っていられたんです!


その日は奇声がゼロでした。
その姿を見て、
信じられない気持ちでした。


他にも
自分から30分前に
登園の準備を始めたんです。


靴の履き方は
まだ完璧じゃないけれど、
自分からやろうとする
その姿に感動しました。



何より、私自身が
人目を気にしなくなったこと
一番の変化です。


以前は常に他の人の視線を
気にしていましたが
今は我が子の成長を信じて、
笑顔で一緒に過ごせる日が増えました。


松下先生が
「人の目は気になるけど
 私は味方です!」と
言ってくれたからです!


松下先生と一緒にいるつもりで
頑張ることができました!



ーーーーーーーーー

ありがとうございます
お聞きしながら
わたしも感動でいっぱいになりました。


暗いトンネルの中にいるよう


そうおっしゃっていたママが
涙を流しながら笑顔!!


素晴らしいですね!
何年も続いた癇癪や奇声が
4ヶ月でスッとなくなった



お母さんが
声かけを変えただけで!


これは奇跡ではなく
脳科学に基づいた結果です。



癇癪が減れば、
できることが増える

癇癪や奇声が減ると、
脳がリラックスし、
新しいことを学ぶ余裕が生まれます。


お子さんの可能性を
もっと引き出したいと感じたら、
まずは癇癪を
減らすためのアプローチ
から始めてみませんか?


「個別相談」では、
癇癪が減り、
毎日がもっとラクで楽しくなるための
具体的なサポート方法をお伝えします。



たくさんのお申し込みをいただき
残席3です!


お子さんと一緒に
新しい一歩を踏み出すために、
ぜひこの機会をお見逃しなく!


詳細お申し込みはこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/15838/135341/




今日も、あなたとお子さんにとって、
素敵な一日でありますように。



では

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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