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怒鳴るまでゲームをやめない我が子に、もう限界…と思ったママへ

配信時刻:2026-06-08 23:10:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです

こんばんは!

 

今日は、
本を読んでも、
ネットで調べても、
人に相談しても、

 

なぜか子どもが
変わらない…

 

そんなママに向けて
お届けします。

 

発達グレーゾーンのお子さんを
育てているママは、
本当に勉強家です。

 

子どものために、
本を読んだり、
ネットで調べたり、
講演会に参加したり、

 

「私の声かけが悪いのかな」
「もっといい関わり方があるのかな」
「この子の将来は大丈夫かな」

 

と、ずっと考えている方が
とても多いです。

 

だけど、

これでもか!
というくらい勉強しているのに、

 

なぜ、
現状が好転しないのでしょうか?

 

それは、
ママの努力が足りないから
ではありません。

情報の集め方ではなく、
今のお子さんの脳に届く形で
実践できていない
可能性があるからです。


たとえば、

「怒らない方がいい」
「肯定した方がいい」
「待ってあげた方がいい」

そんなことは、
もう十分わかっている。

だけど現実には、

子どもが
YouTubeやゲームを
やめない。


やるべきことを
後回しにする。

約束を守らない。

ルーティンを守らない。

注意しても動かない。

何度言っても同じ失敗をする。

最後は怒鳴るまで動かない。

そして、思い通りにいかないと
癇癪を起こす。

泣き叫ぶ。

不機嫌になる。


時には手が出てくることも。

本当はそんなふうに
関わりたいわけじゃないのに、

止めようとして
押し合いになったり、

泣き叫ぶ声に焦って
近所の目が気になったり、

「これって虐待みたいに
 見えるんじゃないか」

「この子の心に傷が
 残るんじゃないか」

そんなふうに、
ママ自身が苦しくなってしまう。

ここまでくると、
もう単なる声かけの問題
ではありません。

知っていることと、
理解していることは違います。

理解していることと、
実際にできることも違います。

子育ても同じです。

頭では、

怒らない方がいい。
見守った方がいい。
肯定した方がいい。


とわかっていても、

目の前で子どもが動かない。
文句を言ってくる。
手が出る。
約束を破る。

そんな場面になると、
ママの脳も一気に
緊急モードになります。

 

だから、
知識だけでは
変わらないんです。

大事なのは、

「うちの子の場合、
 どこでつまずいているのか?」

「この行動は、
 わがままなのか?
 脳の未熟さなのか?」

「今、叱る場面なのか?
 育てる場面なのか?」

「ママのどの声かけが、
 子どもの脳に届いていないのか?」

ここを見極めることです。

たとえばスポーツでも、

フォームを習って、
「こうやって打てばいいんだ!」
と頭でわかったとしても、

実際の自分の動きが
その通りになっている
とは限りません。

理想の動きと、
実際の動きには、
必ずギャップがあります。

そして、そのギャップは
自分一人では
なかなか気づけません。

子育ても同じです。

「私は肯定しているつもり」
「待っているつもり」
「声かけを変えているつもり」

ですが実際には、

子どもの脳には
指示や注意として
届いていたり、

ママの不安が
先に伝わっていたり、

子どもが自分で考えて動く前に
大人が先回りしてしまっている
ことがあります。

ここに気づけないまま、
情報だけを増やしても、

現状はなかなか変わりません。

軽く聞いてもらうだけでは
解決しなかった悩みも、
脳の発達の視点で見直すと、
ちゃんと変えられる道筋が
見えてきます。


特に、

・怒鳴るまで動かない
・ゲームやYouTubeがやめられない
・やるべきことを後回しにする
・約束を守れない
・思い通りにいかないと癇癪になる
・泣く怒る、手が出る
・この先の自立や社会性が心配

こんなお悩みがある場合、

「もっと厳しくする」
「もっと我慢させる」
「もっとルールを作る」


だけでは、
なかなかうまくいきません。


なぜなら、
子どもの行動を変えるには、

表面の行動だけを
見るのではなく、


その行動を起こしている
脳の発達のつまずき
見ていく必要があるからです。

今は学校では
頑張れているように見えても、
家で荒れる。

外では問題ないように見えても、
家では切り替えられない。

友達とは楽しく過ごしているように
見えても、
この先、年齢が上がったときに
周りとのズレが
大きくならないか心配。

そんなふうに感じているママは、
今が関わり方を
見直すタイミングです。

特に
小学校高学年から思春期
にかけては、
親の声が少しずつ
届きにくくなっていきます。

だからこそ、
今のうちに、

ママの声が子どもの
脳に届く関わり方を整え、


自分で切り替える力、
感情を立て直す力、
やるべきことに向かう力を
育てていくことが大切です。

私は発コミュトレーナーとして、
出会ったママとお子さんには、
必ず今より安心して笑える
穏やかな未来を
実現して欲しいと思い
サポートしています。

発達科学コミュニケーションの
メソッドだけでなく、


私自身の子育て経験、
これまで学んできた知識、
そして生徒さんたちが
実際に変化してきた
実践の記録も含めて、

その親子に必要な形で
全力で伴走します。

まずは、
今のお子さんの行動を
脳の発達の視点で
見直す入口として、

オンライン体験会に
お越しください。


体験会では、

なぜ、
怒鳴るまで動かないのか?

なぜ、
何度言っても同じことを
繰り返すのか?

なぜ、
ゲームやYouTubeから
切り替えられないのか?


そして、
ママがどんな声かけに変えると、
子どもの脳に届き始めるのか?

ここをわかりやすく
お伝えします。


一人で抱えて、
人には言えない悩みを
何年も抱えてきたママへ。

もう一人で頑張らなくて
大丈夫です。


「今のままでは嫌だ、この生活を変えたい」
そう思った今が、
親子の未来を変える一歩目です。

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※所要時間:約60分
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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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