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3日間限定 夏休み前に自分から宿題を始める子になる体験会

配信時刻:2026-06-06 21:10:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです
今日は
ネットでは学べない

ゲームYoutubeが
やめられない
お子さん専用
声かけを 
知りたいママへ


お子さんが
ゲームをやめて
宿題をするようになる
オンライン体験会を
3日間限定
ご紹介します!

 

============

発達グレーゾーンの子の
ゲームyoutube時間
限界を感じているママへ

「やめなさい」
と言わなくても

自分から宿題する子になる

ママの声かけ
オンライン体験会
============


「あと10分だけ」が
なかなか終わらないお子さんへの
対応を知りたいママは、

こちらからお申し込みください

https://www.agentmail.jp/lp/r/24013/187465/

【開催日】
6月8日(月)10時
6月9日(火)13時
6月12日(金)21時
6月13日(土)朝6時

※所要時間:約60分
※場所:ズーム
※費用:無料

 

 

お子さんが学校から
帰ってくると、
ランドセルも置きっぱなし。

宿題にも手をつけず

帰ってきてすぐに、
ゲームYouTube
始める姿を見て、

イラッと
してしまうことは
ありませんか?

「先に宿題やったら?」

「明日の準備は?」

最初は、
怒らないように
やさしく声をかけている。

だけど、

1回言っても動かない。

2回言っても、
「わかった」と
返事をするだけ。

ゲームやYouTubeは、
ずっとやめない。

何度言っても
宿題をやらない我が子に、

「何回言ったらわかるの?」
「いい加減にしなさい!」

と、結局怒ってしまう。


それでも
子どもは画面を見たまま。

私の声なんて、
聞こえていないみたい。

本当は、
学校から帰ってきた子どもに


「おかえり」と
笑って言いたい。

今日あったことを
ゆっくり聞きたい。

だけど現実は、


帰宅した瞬間から
ゲームやYouTubeを
めぐるバトル

「また今日も、
 何度言ってもやらないのかな」


「また私が怒る
 夕方になるのかな」

ゲームやYouTubeを
始めた姿を見ただけで、

もう先の展開が想像できて、
イライラしてしまう。

そんな毎日に、
疲れていませんか?


ゲームやYouTubeのことは
学校の先生に
相談できることでもないし


ネット検索すると


「ゲームの時間を
 制限してください」


「ルールを決めて
 守らせてください」

正論が書かれている。

だけど、
そのルールを守れなくて
困っている・・・

「うちの子に合った対応を
 知りたい」

そう感じているママに、
知ってほしいことがあります。


ゲームやYouTubeを
やめられない子に必要なのは、

もっと厳しく叱ったり
ルールを守らせることでは
ありません。


発達グレーゾーンの子は、

学校や集団生活の中で、
想像以上に
脳がストレスを
溜めていることがあります。

そのため、

家に帰った途端に
安心できる
ゲームやYouTubeに没頭して、


そこから
切り替えられなくなることが
あるのです。

だから大切なのは、

ゲームをやめさせることだけを
頑張るのではなく、

子どもが自分から
切り替えられる
脳の状態をつくること。

そのための声かけを
知ることです。

 

今から対応を始めたら
夏休み前に
自分から宿題を始める子に
なりますよ

 

ゲームバトルを終わらせたいママは
この体験会へ

https://www.agentmail.jp/lp/r/24013/187465/

【開催日】
6月8日(月)10時
6月9日(火)13時
6月12日(金)21時
6月13日(土)朝6時

※所要時間:約60分
※場所:ズーム
※費用:無料

 

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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