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知的ゆっくりな子の発達を加速させる! 子どもの生活スキルを高める親子のコミュニケーション術

配信時刻:2024-10-11 22:10:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



=====
知的ゆっくりな子の発達を加速させる!
子どもの生活スキルを高める
親子のコミュニケーション術
=====



知的ゆっくりな子の発達を加速させる!
子どもの生活スキルを高める
親子のコミュニケーション術

「お子様の生活スキルを
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医師に相談しても
「様子を見ましょうね」
と言われ


ご家族やママ友に相談しても、
悩みを
共感してもらえない…。


怒り過ぎはよくないと分かっていても、
あまりに何度もよくないことを
してくるから
イライラした声で言ってしまう。

このままでいいのかな?
今も困りごとだらけ…
将来も不安でたまらない…。



こんなジレンマを一人で抱えて、

頑張っても報われない子育てに
疲れている


こんな状態で、
発達相談に
来てくださる方が多いです。



私は、
そんなお母さんたちに
これだけやれば
お子さんの脳が刺激されて
発達が加速する
サポートのプラン
お渡しします。


そうすると、たった数ヶ月で、
「子どもが自分で
 着替えられるようになりました!」


「お風呂の時間がスムーズになって、
 あの頃が嘘のようです!」

「嫌がっていたトイレに
 自分から行くようになりました」



と笑顔で報告してくれるように
なります。


言葉の遅れ、日常生活、
着替えやトイレ、お風呂の習慣…
集団生活での課題


お母さんたちは
本当にたくさんの子育ての課題や
悩みを一人で抱え込んでいます。



だけど
成長には時間が必要ですよね^^;



どんなに頑張っても、
やれることには限りがあります。


お母さんが1人で
抱えているすべての困りごとに
対応できるわけではないのです。



それに、発達の問題は
「時間が経てば良くなる」
という保証はありません。



むしろ、子どもの年齢が上がるほど、
療育などの公の発達支援を
受けにくい状況になっていると
私は感じます。


療育は小学校に上がるまでという
地域も多いですよね。


学校だって義務教育は
中学卒業まで。
支援を受けるのにも、
時間の制限があるのです。



なので、
問題を先送りせず、
子どもの発達を見極めて、



「今やって効果が出ること」
に集中して家庭でも取り組めば、
子どもは変わり始めます!


書いたり読んだりすることに
苦手さがある
知的発達ゆっくりなお子さんの子育ては
コミュニケーション抜きでは
成立しません。


親子の会話の質が、
子育ての質を決めるんです。


親子の好ましい
コミュニケーションが
成立していれば、


あとは子どもの生活スキル向上
フォーカスするだけ!




子どもが変わる個別の発達相談は

「今、子どもの成長に必要な課題」
を発見するための90分間です


子どもの発達状況を客観的に理解し、
生活スキルにつながる課題だけを厳選し、
逆効果なコミュニケーションを
捨てるヒントをお話しします^^


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では^^


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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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