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子どものイヤイヤ癇癪に振り回されない生活に興味ありますか?

配信時刻:2024-10-05 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


=====
子どものイヤイヤ癇癪に
振り回されない生活に
興味ありますか?
=====



お子さんのイヤイヤ癇癪
日々振り回されていませんか?

知的ゆっくりな子を
育てるママにとって、


癇癪やイヤイヤは
毎日の悩みになりがちですよね。


子どもが何かやる前から
「イヤ!」と言って動かない、
何度もお願いしても
聞いてくれない…。


そんな状況が続くと、
ママとしても
どうしたら良いか分からなくなり、


心が折れそうになることも
あるのではないでしょうか?


だけど、
少し立ち止まって
考えてみてください

お子さんが「イヤイヤ!」と
癇癪を起こしているとき、
その頭の中で


何が起きているか
考えたことはありますか?


子どもの脳は、
ネガティブな情報を
受け取ると


パニック状態
なってしまうんです。


例えば、ママが
「早くして!」
「なんでできないの?」
と焦って声をかけると、


子どもの脳は
「自分では対応できない!」
という信号をキャッチし、
ますます混乱します。


そして、その結果、
もっと大きな
癇癪やイヤイヤに
発展してしまうことがあるんです。


これは、
脳が過剰なストレスを
感じている証拠
です。


では、
どうすればいいのでしょうか?


ママの声かけを変えるだけで、
お子さんの脳のパニックを防ぎ、
癇癪やイヤイヤが
大きく改善するんです!



ママの「声かけ」を
変えるだけで生活が一変!


お子さんがイヤイヤ言っている時
癇癪を起こしている時こそ
お子さんの本当の要求を
わかって声かけするだけで、


お子さんの脳が安心し、
落ち着きを
取り戻すことができます。


人の脳って
わかってもらえたっていう
満足感
大きなものを占めているんですよ。



そして、わかってもらえると
癇癪やイヤイヤも減り、
すぐやる子になるんです。


「そんなにうまくいくの?」と
感じるかもしれません。


多くのママたちが
「声かけの力」を使って
子どものイヤイヤ期を乗り越え、
生活が一変したと報告してくれます!



長引くイヤイヤを
終わらせるための
声かけ法があります!

10月は
個別相談会を開催します。



厳しいしつけや叱ることなく、
イヤイヤや癇癪が
ゼロになり


お子さんが
すぐ動ける子になる
方法があります!



こんなに頑張っているのに
報われない
そんな育児を
親子の笑顔の毎日に
変えていきませんか?



個別相談では


✔︎お子さんのタイプ診断
✔︎親子のコミュニケーションチェック
✔︎すぐやる子になる
 サポートプラン

特典を用意しています。


準備がもうすぐ整います!
楽しみにお待ちくださいね^^


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もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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