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知的ゆっくりな子 イヤイヤ癇癪ループになっていませんか?

配信時刻:2024-10-04 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

お子さんのイヤイヤや
癇癪が続くと、
本当に大変ですよね。


特に知的ゆっくりな
イヤイヤくんを
育てているママたちは、


我が家の小2の息子も
私「座って」
息子「イヤ」
と言うくらいの
イヤイヤくんでした。


私としては
なんで〜
座ることの何が嫌なの??
座るだけじゃん!!


なのですが
座らないとなったら
座らないのです。


私はイヤイヤ言われすぎて
常に怒りのオーラ(怖い)
を纏った
イライラマックスの状態でした。




◯◯◯さんも
「癇癪が悪いのでは?」と
感じることも多いと思います。



だけど、
実はそれよりも
もっと大きな問題
隠れていることを
ご存じでしょうか?


イヤイヤ癇癪
起こる理由の一つに、


「行動が起きない」
「自分でやらない」
という問題
があります。


何かを「やらない」からこそ、
結果として
「できない」ことが増え、
その積み重ねがさらなる
癇癪につながって
しまうのです。


負のイヤイヤループです


たとえば、こんな状況を
想像してみてください:


やらないから
できない。



できないから
焦りや不安が生まれる。



焦りや不安
癇癪やイヤイヤを引き起こす


このループが続くことで、
子どもはますます
「自分でやらない」
「やりたくない」
という感情が強くなります!


そして、ママとしては
「どうしてこんなことが嫌なの?」
と疲れてしまう…。

この負のループから
抜け出すために大切なことは、


「やらない」を「やる」
に変えるサポートをする!
ということです。


そのためには
子どもが「やらない」理由を理解し、
その行動を引き出すための
声かけが必要なんです!



1日1ヒント
行動力を引き出す
ママの声かけ


子どもが好きで
指示しなくてもやることを
指示する


絵本が好きな子に
「この絵本読もう。」
「読めたね」


この声かけは、
ママの声かけに
行動したという
成功体験を作る
ファーストステップ!


大きなタスクではなく、
好きなことから始めることで
子どもが行動に移りやすくなります。



そこで、次回のメルマガでは、

イヤイヤ怒っている時
子どもの脳に何が起きているか
解説します!




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うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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