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知的ゆっくりな子 やってよかった就学準備3選

配信時刻:2024-09-24 23:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

=====
知的ゆっくりな子 
やってよかった就学準備3選
=====


今年度も
半分を切りましたね!


今、年長さんのお子さんが
いらっしゃるママは
就学の準備を
始められていると思います。


そこで、今日は
知的障害のあるママである私が
実際にやってよかった就学準備を
3つお伝えします!

 

第3位

学校見学

 

普通級
支援級
国立附属の支援学校
県立の支援学校
フリースクール

に見学に行ったこと!

 

実際に
学校を見て
先生とお話しすることで
わかることがたくさん

 

生徒さんの様子も
教えてもらえて
行ってよかった!


結果
県立の支援学校を選択♪

 

 

第2位

我が子のトリセツを作る

 

入学前から、
子どもの、
困りごとと対策を整理しておきました。



だけどメインは
いいところや
伸ばしたいところ!

 

学校の先生にわが子のことを
知ってもらうために


「サポートブック」
(トリセツ)を作って、



入学前に先生に渡しておいたから
安心して入学式を迎えられました!

 

 

第1位

身辺自立!

 

お着替え
トイレ
歯磨き
食事
自分の気持ちを伝えること

 

完璧じゃなくてもいいので
自分でデキることを
増やしました!



この発達の土台を
作っておいたおかげで
自信を持って
学校生活を始めることができ


小2の今は

「国語、
 算数、
 給食大好き!笑」

とぐんぐん成長しています!

 

 

特に1位の身辺自立
すぐに身につくものじゃないのし


しつけをしても
なかなかうまくいなかいので


今から始めることを
おすすめします!



「自分でお支度できるようになるか不安...」
「入学前にどうサポートしたら
 いいのかわからない...」


そんなママへ
10月の
就学前準備プログラム
一緒に就学まで
お子さんを変化成長
させませんか?


今、どんなに
イヤイヤ
言っているお子さんも



何度教えても
できないお子さんも


困りごとのセンターピンさえ
見つけて対応すれば
3ヶ月で
一気にできることが増えますよ。






ボウリングのピンって
1ピンずつ倒していくのは
大変!


今ある困りごとも
ひとつひとつ対応していくと
大変!



今回の個別相談では
お子様の困りごとの
センターピンを見つけ


それを解決に導く
お子様専用の
サポートプランをお作りします。



お子さんを
入学までに
「自分でデキる子」
にしたいママはこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/15602/133584/





今回は進級進学
ゴールとした



10月特別プログラム
に向けての
個別相談なので先着3名のみです!


お早めにお申し込みくださいね!

 

では^^

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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