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【募集開始】イヤイヤ期を1ヶ月で終わらせる発達相談

配信時刻:2024-09-22 21:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



=====
【募集開始】
イヤイヤ期を
1ヶ月で終わらせる発達相談
=====


こんばんは!


本日から個別の発達相談の
予約を開始いたします。


長引くイヤイヤ期…もう限界!
そうお感じのママへ

叱ってもしつけも効果がない…
イヤイヤ期を
終わらせるための傾向と対策!

「お子さんだけに合った
 3つのイヤイヤ期対策」
がわかる個別相談を開催します。



専門家も教えてくれない、
「効果的な声かけ」と
「今すぐ実践できる3つの対応策」
に絞り、


長引くイヤイヤ期を終わらせ、
お子さんが自分から笑顔
行動できるようになるための
具体的な方法を、
個別相談でお伝えします!


【詳細・お申込み】
https://www.agentmail.jp/lp/r/15579/133373/




「うちの子はいつになったら
 このイヤイヤが終わるの?」

そんな風に感じていませんか?


通常のイヤイヤ期は、
2〜3歳頃には始まり、

多くの場合は
数ヶ月から1年ほどで
落ち着くことがほとんどです。


しかし、
知的ゆっくりなお子さんの場合、
このイヤイヤ期が
長引くことがよくあります。


着替えも、トイレも、園に行くのも
「イヤ!」と拒否されるたびに、
ママのストレスも
どんどん溜まっていく。


「なんでうちの子は、
 こんなに続くの?」



「もうすぐ小学生なのに、
 どうしてまだイヤイヤが
 終わらないの?」



こうした悩みや不安、
よくわかります。


私自身、同じように
悩んでいたことがありました。


私は小2になる
知的障害の息子がいますが
かつては、
毎日が戦いのようでした。


私:お着替えしよう
息子:いや!


私:お顔洗おう
息子:いや!


私:手を洗ってご飯食べよう!
息子:そのまま食べようとする


私:ほら、園に行く時間だよ
息子:いや!


朝からこんな感じ・・・。
こんなに手がかかるのに
こんなにやってあげているのに



全部いやって言われちゃうと
私自信を否定されているようで
イライライライラ。


だけど、
どうすればいいか
わからなかったのです。



実は、
イヤイヤ期が終わらない原因は、
単に成長の遅れや
わがままではありません。


お子さんが
自分で物事を処理するために
必要なスキルが不足している
ことが理由のひとつです。


知的ゆっくりなお子さんは、
自己表現が難しかったり、
感覚が過敏だったり
環境の変化に敏感だったり
するため、


イヤイヤがより
強く長く続いてしまうことが
あるのです。


だけど大丈夫です。


逆にいうと、
そのイヤイヤは
スキル不足が原因なので、



できることを増やすだけで
大きく変えることができるんです!

私はこれまで、
多くのママたちと一緒に、


イヤイヤ期を1ヶ月で
終わらせるサポート
をしてきました。


具体的には、
ママがどう声かけをするかで、
お子さんの反応が
驚くほど変わるんです。



先日
レクチャー1回目を受講されたママから


その日のうちに
効果がありました


とメールをいただきました。

 

✅登園拒否
✅指示するとなんでもイヤイヤ
そんな年少のお子さんの対応に
悩まれていたママです

 





お子さんが着替えやトイレ、登園も
自信を持って笑顔でできるようになる姿
を想像してみてください。


もし「もう限界…」と感じているなら、
一度ご相談ください。


子どもの年齢が上がるほど、 
拗らせてしまうので
近くに専門家がいない人こそ、
私を利用して下さいね(^^)
 
 
永遠のイヤイヤ期を
1ヶ月で終わらせる
支援策がわかる!


病院でも園でも学校でも教えてくれない
「お子さんの3つの発達支援策」
もらえる個別相談はこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/15579/133373/





イヤイヤ期は終わらないのではなく、
解決できる方法があります。

お一人で抱え込まないで
勇気を持ってご相談ください!



では^^




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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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