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知的ゆっくりな子 長引くイヤイヤ期を卒業する

配信時刻:2024-09-21 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



=====
知的ゆっくりな子 
長引くイヤイヤ期を卒業する
=====


今、3歳過ぎても
イヤイヤ期で

悩むママたちの
ご相談が増えています。

そこで、急遽、今月
「長引くイヤイヤ期を
 卒業する個別相談会」


を開催することに決めました!


「永遠に続くイヤイヤ期…
 もう限界!」



知的ゆっくり
発達ゆっくりな
お子さんの
長引くイヤイヤ期を卒業!

着替え・トイレ・登園も
笑顔でできるようになる
3ヶ月ママの声かけスタート
個別相談会

【所要時間】
90分

【料金】
アンケートにご回答で無料

【方法】
Zoom(オンライン)

【対象の方】
・発達科学コミュニケーション未受講の方


ただいま、
個別相談会の準備を進めていますので、
もう少しお待ちくださいね。


今回の個別相談会を
開催する理由の一つとして、


私はこれまで
年間100人以上の
ママたちから


お子様の長引く
イヤイヤ期に関する
ご相談を受けてきました。


着替えをしない、
トイレに行かない、
園にも行きたがらない…


このような悩みは、
誰もが経験するイヤイヤ期に
起こりますが


知的ゆっくりなお子さんの場合、
それが通常より長引き
ママたちの負担も
大きくなっています。


しかし、その解決策は
まだ広く知られていないと
痛感しています。


例えば、こんな誤解をしていませんか?

✔︎イヤイヤ期はいつか
 自然に終わるもの

✔︎発達が遅いから仕方ない、
 焦っても無駄

✔︎ゆっくり育てればいい

いかがでしょうか?


◯◯◯さんも、
このように思ったことは
ありませんか?


こういった考えで対応してしまい、
どんどんお子さんの心身の状態が
悪化してしまった…


というお話をよく聞きます。



「これではいけかったんだ」と
後悔されるママたちは
本当に多いんです。


実は、私もそのひとりでした。


私がやったことは、
病院の医師や
療育の専門家に相談すること。


そこで言われたのは、
「発達がゆっくりだから
 お子さんのペースで」


とか
「寄り添ってあげてください」
という言葉ばかり。


話を聞いてもらえましたが
なんだかモヤモヤ・・・。


この生活が大変で
変えたくて相談に行っているのに
そのままで様子見ましょう
って言われても納得はできません。


私の不安は消えませんでした。


イヤイヤが続き、
問題は悪化する一方でした。


その時、私は気づいたのです。


専門家を頼るだけでは
ダメなんだ、と。


ただ、子どもの成長を待っても
イヤイヤ期は終わらない、と。


だからこそ、
私は決意しました。


「私が息子を発達させて
 イヤイヤ期を終わらせる!」と。



この強い決意で、
私は息子のイヤイヤを卒業する
ための方法を見つけました。



今、どんなに
イヤイヤ言っていても
癇癪が強くても
ママの声かけを変えるだけで
笑顔の生活に変わります。



うちの子
こんなことイヤがるよ
ということがあったら
このメールに
ご返信ください。



では^^

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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