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寄り添うだけでは解決しない!知的ゆっくりキッズのための新しいアプローチ

配信時刻:2024-09-26 07:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

=====

寄り添うだけでは解決しない、
知的ゆっくりキッズのための
新しいアプローチ

=====


おはようございます!
半年を切った進級進学を前に
ママたちから
ご相談が急増しています。


「ゆっくり寄り添うだけで
大丈夫なんでしょうか?」


というご質問が届きましたので
お応えしていきます。


お子さんの
成長をサポートする、
ただ寄り添うだけではなく


具体的にできること
を知っていますか?


私はかつて知的障害の息子に対して
専門家に相談すると

「お母さん、焦らなくていいから」
「ゆっくり育てましょう」
「お子さんのペースでね」
「お母さんが寄り添ってあげましょうね」


と言われて家に帰って
????
で、何をすればいいの?


という状態でした。


そのうち
あまりにも同じことを
言われるので


寄り添って、
ゆっくり育てていれば
成長していくんだなーって
思い込んでいたんです。



だけど、
それは間違いでした。


今、できない子に
寄り添っていても
できないまま。


このままでは
さらに成長が
ゆっくりになってしまう


と気づいたのが
息子が4歳の時でした。




「ゆっくり寄り添うだけで

 大丈夫なんでしょうか?」


メルマガ読者さんからも
実際にご質問いただきました。


お子さんのペースに合わせて
見守ることはとても大切ですが、


我が子のように
成長が進まないこともあります。


実は、ただ寄り添うだけでは、
トイレトレーニングや
自立スキルの習得が
進まない場合が多いのです。



できない子に
ただ、寄り添っているだけでは
できないまま・・・


私は2年前にダイビングを
始めたのですが、
インストラクターの方に
寄り添ってもらうだけでは
海に潜ることは
できませんでした!!


当たり前のことですが、
できない子どもには


適切なサポートが必要

とううことに
全然気づいていませんでした。



自分でできる1年生へと
成長するお子さん


適切なサポートをプラスすることで、
ただ寄り添うだけでは実現しなかった
自立の第一歩
踏み出せるようになりますよ。


お子さんが「自分でできた!」
という自信をつけ、


笑顔で学校生活を
スタートできる未来が
待っています。


できる!という自信を持って進める姿


朝の準備やトイレ、
日常の習慣を自分でできるようになり、
1年生になる頃には


「ママ、もう一人でできるよ!
と誇らしげに言える日が来ます。



私がガミガミ言わなくても
自分からできるようになりました!


実際に、知的ゆっくりな
お子さんを持つママたちからも


「自分で起きてくるようになった」

「立ち歩かずに
 ご飯が食べられるようになった」

「トイレを一人でできるようになった」

 という喜びの声が
 たくさん寄せられています



私は、これまで多くの知的ゆっくりな
お子さんのママを
サポートしてきました。


知的ゆっくりな子どもの子育ては
コレといった指標がなく
個人差がありますからねと
いつも、ママ任せ


ママはこれでいいのかな?
迷うことが多いと思います。


ですが、◯◯◯さんの
お子さんが最大限に伸びる
個別サポートプランに沿って
迷いなく自立できる方法
お伝えします。

 

子どもにトレーニングさせなくても
ママが声かけを変えるだけで
ぐんぐん伸びていきます!


大抵、子どもは
何かやらされるのは嫌がりますから
その必要がありません。


1年生になる前の今が
ベストタイミング!


入学前のこの時期に取り組むことで、
無理なく自立へのステップを
踏むことができます。


今始めることで、
1年生になる頃には
確かな自信を持って
新しい生活に挑めるようになります。


具体的にどう進めるの?

個別相談では、
1年生に向けた
お子さんのペースに合った
具体的なサポートプランをご提案します。


そのサポートプランに沿って
3ステップで
1ヶ月後、2ヶ月後、3ヶ月後に
こうなっていそうですね
と、お話しします。


個別相談は
メルマガ読者様は無料です♪

 

寄り添いながら
具体的にサポートする


ただ寄り添うだけでは、
お子さんの成長は
限られてしまうことがあります。


だけど、そこに
適切なサポートを加えることで、
無理なく自立できる
1年生へと成長させることが可能です。



就学前に
身辺自立を整えましょう!


個別相談で、
具体的な方法を一緒に
考えてみませんか?


お子さんに合ったステップを
一緒に見つけて、
スムーズなスタートを切れるように
サポートします。


詳細・申込はこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/15602/133649/




今、大変な子育てを
1人で抱えてしまっているママにこそ
ご相談いただきたいです。


私はそんなママの味方です。
もちろん、
ただ、ママに寄り添うだけ
ではありませんよ笑


具体的にこうすればお子さんが
伸びるという未来のお話を
しましょう!



では!
笑顔の1日を^ ^

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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