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知的ゆっくりな子がぐんぐん伸びる!体験型教育イベント開催!

配信時刻:2024-08-09 12:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

=====
知的ゆっくりな子がぐんぐん伸びる!
体験型教育イベント開催!
=====

 

未来に感動と感性の種をまく

ママと子どもの
体験型エンタメ教育で
脳を発達させよう!


この2日間、
発達科学コミュニケーション
上級講座生だけが参加できる
子どもチャンスプロジェクト
に参加してきました!




【お菓子食べてOK!夢のお菓子の国】

子どもチャンスプロジェクトとは、
「人生は、キミが思うより
 楽しんでいいんだよ!」
をテーマに、


子どもたちと
ママ自身が
10倍の夢を手にするきっかけとなる
発達科学コミュニケーション独自の
体験型教育イベントです。

【巨大メントスコーラ実験!!】



【雨じゃなくて飴が降ってくる仕掛け!】


知的ゆっくりなお子さんたちも
・皆の前で発言できた
・自分のアイデアを言えた
・初めて会った仲間と協力できた
・準備も片付けもできた

できっこないをできたに変える
たくさんの
チャレンジができました。



ここで◯◯◯さんに
質問!


将来

子どもは100%

あなたのようになります

 

って言われたら
今、何をしますか?

 

私は

好きなことで
稼いで遊ぶ
幸せが当たり前の母になる!
って決めました。


だから、
遊びに手を抜きません!
本気で遊ぶ大人です!



今回の
子どもチャンスプロジェクトも
前泊して前のめりに参加!



なぜなら
障害があろうと
なかろうと
本気で遊び
本気でシゴトして


本気で
自分の人生を
生きていってほしい


我が子にそう願うから
まずは
親の私から実行しています。


自分のやったことなら
子どもに教えることが
できるから。


今、
体験型学習って
流行っていますよね。



だけど問題点が2つあって


①元々、知的好奇心が
強い子向けのものが多いこと


②子どもだけに体験させること



本当に体験型の教育が欠かせないのは
知的ゆっくりなお子さん。
体を動かすこと
行動することで
脳は学習し伸びるからです。



そして
子どもだけが体験しても
親が教えられなければ
継続した学びにならないこと。



せっかくの体験が
「楽しかった」で終わって
しまうんですよね。



だから私は
知的ゆっくりなお子さんに
従来の体験型学習を進化させた
体験型プロデュースで
伸ばしていきたい!


その想いで
発達科学コミュニケーション講座
という
体験型プロデュース子育てを
ママたちに教えています。


ママたちが
お子さんたちが
持っている本来の力を引き出す
敏腕プロデューサー
になれますよ。


教室を飛び出そう!!
体と脳を動かそう!!


大きなイベントは
時々でよくて


おうちでできる
ママと子どもの
体験型エンタメ教育で
子どもをぐんぐん伸ばしていきましょう♪


では^^







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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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