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【8月10日体験会】知的ゆっくりキッズが自分から動き出す力を育てる体験会

配信時刻:2024-08-05 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

=====
【8月10日体験会】
知的ゆっくりキッズが
自分から動き出す力を育てる体験会
=====

お待たせしました!


今から
無料体験会の
受付をスタートいたします!


指示しても動かない
知的ゆっくりキッズが
自分から動き出す

脳と行動力を伸ばす対応がわかる
ペアトレ体験会

▽詳細・申込はこちら▽
https://www.agentmail.jp/lp/r/14909/128502/


8月10日(土)22時
8月11日(日)6時
8月16日(金)10時
時間は60分程度


体験会の内容

✔️お子さんが「やらない!動かない!」
裏になある本当の困りごとの見つけ方

✔️お子さんの脳の発達の未熟さを
伸ばせる対応

✔️お子さん専用3ステップ声かけ


知的ゆっくりな子が
自分から動き出す力を育てる



今日は、知的ゆっくりな子が
指示されるよりも
自分から動き出すことの
大切さについてお話しします。


多くの親御さんや先生方は、
子どもに指示を出して
行動させることが一般的です。


指示して子どもが動いたら
いい子と考える。


ですが、実は、
指示で動くよりも
自分から動き出す力を育てることが
とても重要なのです。


これは、子どもが自主性を持ち、
自己決定力を養うために
絶対に、欠かせないスキルです。



自主性の重要性

自主性とは、
自分の意思で行動する力のこと


特に知的ゆっくりな子にとって、
自主性は自信を持って生きるための
土台となります。


指示待ちの状態では、
子どもは常に誰かからの
指示に依存してしまい、


自分の考えやこれやりたい!と言う意欲を
持つことが難しくなります。


自分から動き出す力
身につけることで、


自分の意思で行動する楽しさ
達成感を感じられます。



ここで、体験会に参加された方に
ご感想をいただいたので
紹介します!

ーーーーーーーーーー

Kさん
<小学1年生の女の子ママ>

ーーーーーーーーーー

「聞いてるの?」と思うくらい
指示しても動かない娘に
イライラして朝から怒鳴る日々。


うちの子は
知的障害があるから
言っても
伝わらないのかな
諦めかけていました。


体験会に参加して
娘にも届く
コミュニケーションの方法を
お聞きし


私の声かけをちょっと変えるだけで
子どもが成長していくことに
驚きました。


今まで
病院や療育の先生にも
相談してきましたが、
「成長はその子によるからね〜」
と言われ、正直どうしたらいいの?
って、モヤモヤしていました。


松下先生は
ご自身の子育ての経験を交えて
具体的に教えてくださり
道がひらけた気持ちです。


お子さんの発達がゆっくりで
「いつになったら自分で
できるようになるの?」
と、不安に思っている方に
お進めします!


セミナー.png

ーーーーーーーーーー

お子さんもお家にいる
夏休みなので


22時の枠
6時の枠
をもうけました。


この夏こそ
「親子で変わりたい!」
イライラストレスを
今すぐ解消したいママ

特別枠でご案内させてください^^


知的ゆっくりな子の
「自分でできる」に繋がる
お話をしましょう!


各日5名限定です
もし気になっておられたら
早めにチェックくださいね▽
https://www.agentmail.jp/lp/r/14909/128502/



では^^

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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