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知的ゆっくり育児 私が生活習慣・身辺自立にこだわるわけ!

配信時刻:2024-05-12 08:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

=====
知的ゆっくり育児
私が生活習慣・身辺自立にこだわるわけ!
====


昨日配信できなかったメルマガを
朝、配信させていただきます^^



今日は
知的ゆっくりなお子さんの
生活習慣や身辺自立にこだわる訳を
お伝えします!



それは
お子さんの
今を、未来を、人生を
変えるからです。


私には
知的障害がある
小2のダウン症の息子がいます。


どう育てたらいいの?
全くわからない中、



「知的障害だから少しでも
 頭を良くしてあげたい
って生後4ヶ月から
知育教室や療育に通っていました。


だけど、
日常生活では


・着替えイヤ
・歯磨きイヤ
・トイレイヤ
・お風呂イヤ
・爪切りイヤ


と、拒否のオンパレード。



それを無理矢理私がやっているから
イライラが雪だるまのように
大きくなる日々でした。



その上、イヤって拒否するだけでなく


・コップの水をこぼす
・食べきれないとお皿ごと落とす
・棚のものを出す
・お風呂で水を出しっぱなしにしたい!


などなど
困りごとも増えていくことに



「ああ、知的障害児の子育てって
大変すぎる・・


今ならまだ私が
止めたりやらせたりできる。
だけど、もっと大きくなったら・・・?」


成長するほどに大変になる育児
に絶望している母親でした。



そんな時
親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どものできることを増やす
発達科学コミュニケーションに出会い、



私の子育てはガラリと変わりました。



子どもの身辺自立が一気に進み
生活習慣が整ったからです。


・トイトレは3週間で完了!
・ものを落とすこぼすは1週間でなくなった!
・指示なしで基本的な生活が送れるように!


こんなふうに生活の土台が整うと


息子の言葉も伸びていったし
記憶力も伸びていきました。



「今日、保育園何して遊んだの?」
 と聞いて


「〇〇先生と、〇〇くんと
 お砂で遊んだよ。
 山、つくった。
 まだあるから、お母さんみてね」

って聞かせてくれた時は
うるうるしちゃいました!

(それまで、聞いても無言でしたから)



必死に知育教室や、言葉の教室
療育に通っていても
あんまり変化がなかった息子ですが、


私が声かけを変えて
できることを増やしていくと生活が整い
落ち着いた生活ができてくると
持っている本来の力が伸びる


このシンプルな法則
我が子を伸ばすのに
ピッタリだったんです。


そして、先日
私がやってきたことが
やっぱりよかったんだ!って



感じる瞬間がありましたので
次回のメルマガでお伝えしますね!



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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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