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知的障害雇用70%の会社が見せてくれた「知的ゆっくりな我が子たちの未来は明るい!」

配信時刻:2024-05-12 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

=====
知的障害雇用70%の会社が見せてくれた
「知的ゆっくりな我が子たちの未来は明るい!」
====


今朝のメルマガでは
なぜ、私が知的ゆっくりなお子さんの
生活習慣・身辺自立にこだわるのか
をお伝えしました!



▼こちらからお読みいただけます▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/703830/




先日
生活習慣・身辺自立にこだわってきて
よかったな


というできごとがありましたので、
お伝えさせてください。



みなさん
キットパスという商品をご存知ですか?



全体の約70%が知的障害を持つ社員
という日本理化学工業さんの商品です。



その日本理化学工業の
大山隆久社長とお話させて
いただく機会がありましたので、
ご紹介させてくださいね!



「ここでは
知的障害の人皆が
なくてはならない存在です
と大山社長はおっしゃいました。


その大山社長が
社員を採用される上での約束として
一番にあげられたのが


身の回りのことを
自分でできること



でした。


重度であっても
軽度であっても
それはそれほど関係ない。


しっかりと仕事をして
周りから評価される
なくてはならない人になる


とおっしゃるのです。


私はとても感動しました。


私がずっとずっと
ライフパフォーマンス上達メソッド
としてお伝えしてきたことと
同じだったからです。



大山社長は

「知的障害の社員の方たちを
自分にはできないことをしてくれる人
人として尊敬している


働く喜びを教えてくれる彼ら彼女らに
感謝しかないです!」


と胸を張っておられました!



純真で無垢な部分があり
何気ない行動が周りを
笑顔にする
楽しくする
幸せする
そんな知的障害者の存在は


これからAIなど機会的に処理することが
進む社会で
周りを明るくする必要な
存在になっていくでしょう。



では、
今私たちができることって
なんだと思いますか?


私は知的障害者の強みである
純粋無垢な部分を
もっと伸ばせる教育をするために


まずはその土台である
身辺自立を進め


本来もっている
周りを明るくする力
物事に集中して取り組む力
役に立ちたいと実行する力


を発揮できるような
子育てを広げていきたい!


そんな世界を私と一緒に見たい
というお母さんはいませんか?



今回
日本理化学工業の大山社長とお話して
私ももっと動こう!と決意し、


緊急個別相談を行うことを
決めました。



明日の21時30分のメルマガで
募集開始します!
※満席になり次第締め切ります




今日のメルマガを読んでいただいて
◯◯◯さんはお子さんの
どんな未来を描いてくださいましたか?


今のお気持ちをひとこと
お伝えいただけると嬉しいです^^



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では^^

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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