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ゲーム以外にやる気スイッチがはいった子の成長ストーリー

配信時刻:2022-10-25 22:40:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 

 

こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

 

===========

vol.335

ゲーム以外に、はじめて
やる気スイッチが入った子の
変化成長のストーリー
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今日は
発達科学コミュニケーションの
レクチャーを開催しました。

 

1年生の女の子の
この1ケ月の驚きのお話を
お母さんがシェアしてくださったので
ご紹介したいと思います。

 

個別相談で初めてお会いした
Aさんは娘さんが

 

お風呂にはいりたがらない。
切り替えができない。
宿題をしないで学校へいく。
呼んでも返事もしない。

 

などなど
いろいろなお悩みを
抱えていらっしゃいました。

 

レクチャーの1回目を受けられて
1ケ月後の今日

 

「何度言っても
何度注意しても

服が脱ぎっぱなしだったのに

 

いまでは
私が何も言わないのに
洗濯物を自分でネットに
いれるようになったんです!

 

と開口一番
驚き&喜びのシェアを
してくださいました。


自信.jpg

 

不思議ですよね。
褒めているだけで
注意しなくても
自ら動き出すのが

 

発コミュマジックなんです(^^)

 

まだまだ
シェアは続きました。

 

今までは
ゲームやYouTubeを見たい。
 
お菓子を買ってほしい
 
などの要求ばかりだったのに
 
 
 
 
 
発コミュを始めてから
スィミングを始めたい!
 
踊りの練習をもっとやりたい!
 
 
 

自分から「やりたい」
 
 
 
たった1ケ月間で
やる気スイッチ
入ったそうなんです。
 

この変化に
お母さんも
驚きの声を隠せないと
おっしゃいました。
 
 
ゲーム以外に やる気スイッチが はいりました! (1).png
 
 
やる気スイッチは
お母さんが押さないと
いけないと思っていませんか?
 
 
違うんですよ~。
 
 

お母さんが
お子さんの自信が溜める
コミュニケーションを
してあげると
 
 
子どもたちは
自らやる気スイッチを
押し始めるのですよ!
 
 
 
今までは
怒って叱って
子育てをされてきた
Aさんですから
 
 
 
肯定する子育てに
慣れるまでは

葛藤もあったかもしれません。
 


ですが
怒っても叱っても
娘さんの困った行動は
一向に変わらなかったんです。
 
 
 
それどころか
余計にひどくなる・・・
 
 
 
Aさんも
もう、このままでは限界!
 
 
子育ての仕方を変えるんだ!と
私が変わるんだ!と
 
 

覚悟を決められたからこその
娘さんの驚くほどの変化成長を
体感されました。
 
 
 
勇気を出された
Aさんに大きな
ハナマルを送りたいですし
 
 
娘さんは
もっともっとやりたいこと
そしてやり続ける力
ついてくるはずです!
 
 
 
今日はここまで。
最後までお読みいただき
ありがとうございました。
 
 
 
 
 

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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