1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

母子登校の子がお友だちと帰ってきた変化成長のストーリー

配信時刻:2022-10-26 22:00:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 

こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

 

===========

vol.336

母子登校の女の子が
お友だちと帰れるように
なりました♪

============

 

今日は
生徒さんからラブレターを
いただいて感激しましたので

 

◯◯◯さんにも
シェアさせていただきますね。

ラブレターはこちらです▽
ドドーン!!

渡部さんの声.jpg

 

Wさん
メールをありがとうございます。

 

メールを拝見して
Wさんのこれまでの心の軌跡に
想いを馳せたら

涙が溢れてきました。

 

だって
Wさんの娘さんは
小学校に入学して
不安が強くなってしまい

 

癇癪は激しくなるばかり。


母子登校になり


食事も食べられなくなることも


一時は不登校の時もあったからです。

 

 

そんな時
個別相談に参加され
一縷の望みを持っていただき
発コミュを受講して
くださいました。

 

フルタイムのワーママにとって
お子さんが学校へ行けなくなることは

 

大好きなお仕事を続けられるかどうか
危ぶまれる状況でしたし

 

人に頼ることが苦手な
Wさんは
お母様の手を借りることもできなく

 

全てをひとりで抱えて
頑張ってらっしゃいました。

 

「仕事を辞めなくても
この子は登校できるように
なりますか?」

 


切羽詰まって、何度も
私に質問されたことも
ありました。

 

何度もメールでやりとりを
したこともありました。

 

Wさんの娘さんは
変化がゆっくりだったので
きっと、途中で
とても不安になられたことと
思います。

 

 

希望を持ちたい
だけど、変わらない母子登校に

とても葛藤されていたことと
思います。

 

ですが
Wさんは子育てで1番大切なものを
見つけてくださいました。

 

それは
わが子を信じるということです。

信じる.jpg

 

私は
発達科学に基づいた
子育てを教えていますが

 


ママの信じる力は
なによりも大きな大きな
であると私は考えています。

 

信じるって
口でいうのは簡単だけど
肚の底から信じるのって
本当に難しい。

 

ましては
目の前の大切なわが子が
学校にいけない時


発達に障がいがあると
わかった時

 

私も経験したのでわかりますが
なんとも表現できない
不安に襲われるものなのです。

 

自分が頑張っても
どうにもできない無力感
苛まれたりするのです。

22982215_s.jpg

 

だけど
Wさんは娘さんに
学びをコツコツと実践され

 

信じきることができたんです。

 

子育てをしていれば、また何か
壁にぶつかることも
あるかもしれない。

 

だけど
Wさんは1番大切な
子育てのブレナイ軸を手に入れ

 

娘さんと心が通じ合う
スーパーママになられたので

 

きっと
乗り越えていけるはずです。

 

Wさんは、全国の
不登校キッズのママ
母子登校キッズのママ
発達障がいキッズのママ

 

 

みんなの希望になっています。

 

 

◯◯◯さんも
Wさんのように
お子さんを信じられる
ママになってくださいね!

 

 

今日はここまで。
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

 

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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