発達科学コミュニケーション - バックナンバー

宿題が終わらないと「学校行かない!」完璧主義の子は夏休み後半が肝心

配信時刻:2026-08-09 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 
夏休みも残り半分ほど。
 
宿題が終わっていないのに、
ゲームをしているわが子を見ると、
 
「先に宿題やったら?」って
やっぱり言うのをやめられない、、、。
 
 
だって完璧主義の子は、
「宿題が終わってないなら学校行かない」
が、本当に起こるから。
 
 
2学期に
つまずいてほしくない。
 
 
だから、
今のうちに何とかしておきたい。
そう思ってがんばっているママも多いと思います。
 
 
私も、
「アドバイスしない方がいい」
と分かっていても、
なかなかやめられませんでした。
 
 
なぜかというと、、、
 
 
先回りして教えた方が
私がラクだったからです。
 
 
待っていたら時間がかかる。
見ているとイライラする。
 
 
だから、
 
 
「こうしたら早く終わるよ」
「こっちからやったらいいよ」
って答えを渡しちゃうんです。
 
 
だけど、完璧主義で
「できない」「無理」が
強くなっている時は、
 
 
正しいアドバイスほど
受け取れないんです。
 
 
かといって、ママが
アドバイスを我慢する
ってことでもないんです。
 
 
アドバイスは
子どもに届くタイミングがあって
 
 
そして、
アドバイスをしなくても
子どもの素直さを引き出し
 
 
「それならやってみる」
を引き出す関わり方があるんです。
 
 
ここを知っていると
宿題が思ったように
解けなくても、
終わらなくても、
 
 
「宿題やらない!」
「もう学校行かない!」
 
 
と全部を投げるのではなく、
 
 
「もう少しやってみる」
「学校行ってみるか」
 
 
と気持ちを切り替えて
2学期を迎えられるようになります。
 
 
ママも不安な夏休みを過ごしながら
2学期を迎えるのではなく、
 
 
「なんとか平和に終わりそう」
「2学期きっと大丈夫」
と思って送り出せる。
 
 
そんな夏休みの終わりに
変えていきませんか?
 
 
 
 
夏休み後半、
残された時間で
 
 
完璧主義の子の素直さを
どう引き出すのか。
 
 
そして、
 
 
たとえ宿題ができなかったとしても
感情を荒れさせず
夏休み明けをスムーズに迎えるために
 
 
今できる関わり方を
8月のセミナーでお伝えします。
 
 
明日から詳細をお知らせしますので
待っていてくださいね!
 
 
お子さんもママも
安心できる夏休みの後半を
過ごせますように!
応援しています!
 
 
 
 
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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***


 

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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