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【すべり込み募集】「宿題やったら課金して」とご褒美をあげても裏切られる

配信時刻:2026-07-16 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 
今日から3日間
チームの仲間と
インスタライブやります!

どなたでも参加OKです!
 
ぜひ、インスタで三浦由記子
で検索してフォローして
待っていてください

22時からです!
 
 
 
 
 

今夜は


ご褒美をあげても
裏切られる!
そんな話をしていきますね。
 
 
 
「宿題やったら課金して」
「ゲームを買ってくれたらやる」
 
そんなわがままに
 
 
勉強は自分のためにするものでしょ!
当たり前にやることに
ご褒美だなんてあり得ない!
 
 
って思いますよね。
 
 
だけど
宿題やってもらいたいし
毎日バトルするのも疲れる。
 
 
仕事でクタクタな日は、
最終手段として
条件をのむこともあります。
 
 
ところが——
 
課金しても、ゲームを買っても、
結局、約束を守らない。
 
 
だから余計に
苛立ちが増します。
 
 
けれど
発達グレーな子は
 
 
約束したときは本当に
「これなら頑張れる」
「今度こそやろう」
と思っていることが多いんです。
 
 
それでも動けないのは、
嘘をついている
のではありません。
 
 
ご褒美で「やろう」
という気持ちは生まれても
宿題を始める行動のエンジンに
火がつかないだけなんです。
 
 
つまり、
ご褒美が悪いのではなく、
ご褒美だけでは
“始め方”まで整わない
 
ということです。
 
 
 
 
小4男の子のママAさんも、
同じことで悩んでいました。
 
 
息子さんの
・朝、ゲームさせてくれたら学校に行く
・課金してくれたら勉強する
 
 
という言葉を信じて
ゲームをさせたり、買い与えても
 
 
だいたい約束を守らず
条件や報酬だけを受け取って
裏切られることに
悩まれていました。
 
 
だからAさんは
「ゲームをするから
 学校に行けないんだ!」
 
 
「約束を破ったから
 ゲーム禁止!」
と怒っていたそうです。
 
 
登校しぶりは増え、
週のうち3日も遅刻や欠席。
 
 
学校を休んだ日は、
勉強も一切しなくなりました。
 
 
ご褒美が効果的だと聞いて試しても
ますます悪化するばかりで
結局怒るしかない
 
 
そんな毎日が続き
このままではいけないと
受講をスタートされました。
 
 
3か月後、息子さんは
学校へコンスタントに
登校できるようになり、
 
 
宿題にも
取りかかれるようになりました。
 
 
さらに、間違えるのが怖くて
授業中に一切発言しなかった子が、
 
 
手を挙げて発表できた!
と嬉しそうに
報告してくれたそうですよ。
 
 
 
Aさんは、
こう話してくれました。
 
 
学校に行けないのも
勉強をしたがらないのも
ゲームのせいだと思っていたし、
 
 
ご褒美で動かすと自立できない
とも思っていたので
ご褒美を与えるのが
すごく嫌だったんです。
 
 
ですが、
発コミュで脳のしくみを知って
根本の問題はゲームではない、
とやっとわかりました。
 
 
そもそも、
取りかかるエンジンが
かかりにくいことや、
 
 
子どもが自分で
エンジンをかけようとしているなら
そのサポートを
してあげる必要があったことを
やっと理解できました。
 
 
脳が育つやり方であれば
子どもの条件をのんだとしても
切り替えて行動できるんだと
実感しています。
 
 
こんなふうに
話してくれました。
 
 
 
 
 
決してご褒美を
与え続ける
わけではありません。
 
 
ご褒美がなくても
取り組めるようになるには
その前に整えてあげたいことがあります。
 
 
セミナーでは、
・ご褒美を使うときの注意点や
・ご褒美がなくても動ける脳のメカニズム
・ご褒美があっても動けない子に
 何が起きているのかも
お話しします。
 
 
 
明日の朝、
3連休の早朝がまだ
お席がありますので
すべり込みで申込みください!
 
 
 
わが子に合う
勉強スイッチの入れ方を知って、
夏休みの宿題バトルを減らしていきましょう。
▼詳細はこちら
 
 
 
 
 
 
 

 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***


 

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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