発達科学コミュニケーション - バックナンバー

つらい毎日を「楽しむ」に変える!子育てヒント

配信時刻:2026-05-19 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




また今日も
同じことで怒ってしまった
そう感じていませんか
 
 
朝はもっと笑顔で
子どもを送り出したい!
 
 
だけど現実は
同じことの繰り返し。
 
 
そのたびに
「私、何やっているんだろう、、、」
と自分を責めてしまうママへ。





なぜ、
変わりたいのに
変われないのか?
 
 
それは
 
 
やり方を変えずに
結果だけ変わることを
期待しているから
なんです。
 
 
例えば
登校しぶりには
この声かけがいいですよ
 
 
というノウハウを試してみて
うまくいく日もあれば
全然ダメな日もある。
 
 
すると、もっと他に
いい方法があるんじゃないか
ってまた検索してしまう。
 
 
これを繰り返すので
何が正しいのか?が
わからなくなり
 
 
気づくと結局
いつものやり方に戻ってしまう。
 
 
心当たりありませんか?
 
 
でもそれって
ママの努力が
足りないわけじゃないんです。
 
 
ただ、
「ちゃんと育てなきゃ」
「今頑張らせないと将来困る」
「親がブレたらダメ」
 
 
そんな“当たり前”を信じて
子育てしてきただけなんです。
 
 
だから
苦しくても
不安でも、イライラしても
今のやり方が良くないってわかっていても
 
 
「もっと頑張らなきゃ」
って自分を追い込んで
しまうんですよね。
 
 
ですが、その考えが
子どもを動けなくしてしまうことも
あるんです。
 
 
 
考えてもみてください。
 
 
なんでもはじめてのことは
プロから習いますよね。
 
 
例えば
車を運転するなら
教習所へ行って
プロから習います。
 
 
自己流、というのは
教習所に行かずに
車を運転するようなもの。
 
 
事故を起こすリスクが
高くなりますよね。
 
 
自己流では
子育てもうまくいかなくて
当たり前なんです。
 
 
 
ではどうしたら
もっと安心して
もっとスムーズに
子育てができるようになるのか?
 
 
そのカギは
自分の中の当たり前を
変えること
です。
 
 
私たちは小さい頃から
 
 
頑張れる子がいい子
我慢できる子がえらい
迷惑をかけない子に育てなきゃ
 
 
そんな価値観の中で
育ってきました。
 
 
だから
休ませるのが怖い
甘やかすのが怖い
子どもを信じきれない
 
 
そんな気持ちになるのも
自然なことなんです。
 
 
 

 
 
 
だけど、
本気で今とは違う未来を望むなら
必要なのは
努力でも根性ではなく
 
 
「新しい知識」と
「新しい行動」を
手に入れることなんです。
 
 
 
発達科学コミュニケーションでは
 
 
苦手なことを克服させたり
「努力しなさい!」
「自分で考えなさい!」
「こっちの方が正しいよ!」
って言い続けなくても
 
 
脳が育つ順番で関わることで
苦手なことにも
少しずつトライできるようになり
 
 
自分で考えて
行動できるようになっていきます。
 
 
 
子育てをあきらめる前に
まずはママの今の当たり前を
変える挑戦からスタートしませんか?
 
 
迷ってしまったり
私にできるかなって不安になるのは
今の自分の当たり前で
物事を考えてしまうからです。
 
 
悩んでいた子育てを
変えてきた人や
今の自分の視座よりも
高い人と関わるから
ママの当たり前が変わるんです。
 
 
学校には来させてください!っていう
先生と関わっても何も変わりません。
 
 
様子見ましょう!っていう
医者の言うことを聞いていたら
子どもの時間はあっという間に過ぎます。
 
 
甘やかしすぎだ!って
パパの言葉を真に受けても
何も変わらないか悪化します。
 
 
 
大人の感情に左右されず
子どもの脳を育てる方法を
ママに手にしてほしいんです。
 
 
その一歩を踏み出すママを
私は全力で応援しています^^
 
 
子どもにとって
一番の安心できるのは
毎日のママの言葉。
 
 
 
つらい毎日を
楽しむ子育てに
変えていきましょう!



今夜はここまでです。


 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***


 

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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