発達科学コミュニケーション - バックナンバー

子どもが抱えている本音、知りたくないですか?

配信時刻:2026-05-16 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 
学校に行けないお子さんが
心に抱えている本音について
お話ししたいと思います。
 
 
◯◯◯さんはお子さんを
どんな子に育てたいですか?
どんな子育てのゴールを持っていますか?
 
 
自立すること?
レジリエンスの強い子?
どんな逆境にも負けない子?
 
 
それとも目の前で起こっていることが
気になりますか?
 
 
学校で困らない子になってほしい
空気が読める子になってほしい
みんなと同じようにできてほしい、、、
 
 
もちろん、それも大事。
 
 
だけど、
もっと大事なことがあります。
 
 
それは、
 
 
私の人生、悪くない
 
 
って思える力です。
 
 
 
ASDやADHD、HSC傾向で
成人している当事者の声や、
研究、コミュニティの投稿を見ていくと、
 
 
「親にどう育ててほしかったか」
ということに関して
繰り返し出てくる願いがあります。
 
 
 
① もっと早く特性に気づいてほしかった
②「怠け」ではなく“困っている”と見てほしかった
③ 感情を否定しないでいてほしかった
④ 比較せず「あなたはあなた」と見てほしかった
⑤ 話を最後まで聞いてほしかった
⑥ 「普通」を押しつけないでほしかった
⑦ 親にも無理しすぎないでほしかった
⑧ もっと歩み寄ってほしかった
⑨ ミスを人格否定につなげないでほしかった
⑩ 「どう生きるか」を一緒に考えてほしかった
 
 
 
一番心に残ったのは
 
 
“普通”を目指すより
“自分らしく幸せに生きることを
大切にしてほしかった
 
でした。
 
 
 
親というものは
つい“子ども本人”より先に、
 
 
「みんなと同じようにできるか」
「将来困らないか」
「社会で浮かないか」
 
 
を見てしまうんですよね。
 
 
 
だけど、
子どもが本当に欲しかったものは、
“修正されること”じゃなくて、
“理解されること”だったんだと、
 
 
子どもの頃に悩み苦しみ
今現在、成人している人の言葉は
突き刺さるものでした。
 
 
 
もちろん、
社会で生きる力は必要です。
 
 
だけど私は、
「普通かどうか」より、
 
 
「自分らしく生きられるか」
 
 
こっちの方が、
ずっと大事だと改めて思いました。
 
 
「自分なんてダメ」
「どうせ無理」
「生きてても仕方ない」
 
 
なんて子どもに思わせてしまったら
人生は苦しくなるだけだから。
 
 
 
だから、失敗しても、
うまくいかない日があっても、
 
 
「まぁ、なんとかなるか」って、
何度も前を向ける子にしたい。
 
 
学校が合わなくても、
人と同じじゃなくても、
「自分には価値がある」
と思える子に育てたい。
 
 
そして、
「オレの人生、悪くない」
って笑える大人に
育ってほしいんです。
 
 
そうすれば、
何度でも立ち上がれるから。
 
 
私は、そんな
“心の土台”
を育てたい!
 
 
その土台はね、
毎日の親子の会話
で育つんです。
 
 
だから伝えたいんです。
 
 
“普通”を目指しすぎて、
子ども「らしさ」を
置いていかないでください、
と。
 
 
お子さんのいいところ
本当は知っていますよね?





 
 
私は息子に将来
「この家に生まれてきてよかった」
「うちの家族、最高!」
と言わせることがゴールです!
 
 
 
あなたの子育てのゴールは何ですか?
ぜひ、返信で教えてくださいね!
 
 
 

 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***


 

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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