発達科学コミュニケーション - バックナンバー

子どもを待つなんて無理!忙しんです!!

配信時刻:2026-04-13 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 
「早くして!」
「もう、なんでそんなこともできないの?」
「貸して、ママがやるから!」
 
 
気づいたら
 
 
✔︎先回りしてしまう
✔︎口を出してしまう
✔︎待てずにイライラしてしまう
 
 
「待つ」ことの大切さは
十分わかっているはずなのに
どうして待てないのだろう?
 
 
特に不安がるお子さんには
私がしっかり寄り添ってあげないと!
と肩に力が入り、焦って待てない。
 
 
だから、
子供をせかしてしまうんです。
 
 
私も
早くごはんを食べて
早く着替えて
早くお風呂に入って
早く寝てーーーって
常に息子をせかしていました。
 
 
すると、
子供が自立しないから
より自分をせめてしまう、、、
 
 
こんな負のループをずっと
繰り返してしまうんです。
 
 
 
では、なぜ子どもを
待てないかというと
 
 
1)家族だから
 
近い存在の家族だからこそ
意のままにならないのが
許せないんです。
キーっとなっちゃうんですよね。
 
 
 
2)子育ての軸が外にある
 
周りの人の言葉や
ネットやSNSの情報に惑わされて
 
こうでありたい!という気持ちや
このゴールに目指してサポートしていく!
というのが
毎日ブレまくるからです。
 
 
 
だから
子どもを待つには
「子どもを知る」
ことです。
 
 
ただ我慢したり、見守ったりする
のではありません。
 
 
たくさんの言葉をかわして
何を考えてるのかな?
どうしようとしてるのかな?
 
 
親子のコミュニケーションの中から
子どもが感じていることや
心のうちを探ってみるから
 
 
周りの言葉に惑わされず
どうしたらいいのか?
が見えてくるんです。

 
 
そして、さらに大事なのは
「今日できるか?」
「明日はどうか?」
ではなくて
 
 
3ヶ月後、半年後に
どうなっているか?
を創造することです。
 
 
今、目の前で起こっていることを
どうにかするのは
短期的に改善したとしても
またぶり返すしやすいです。
 
 
だから、
4月の登校しぶりをどうにかしながら
5月6月7月の先を同時に見ていく
ママの視点が必要です。
 
 
 
子育ては
いつからでもやり直せます!
 
 
だから4月に慌てないで!
着実にやっていけばいいだけです。
 
 
待ってくれるママがいて
認めてくれるママに
子どもは確かな信頼を寄せます。
 
 
信頼があるから
言わなくても動き出すし
自分でやろうとするんですよ。
 
 
もっと子育て楽しもっ!
 
 
 
明日は
1月からスタートした親子が
どう変化していったのか?
 
 
焦らずにどんなふうに
対応ができているか?
 
 
焦ってしまっても
どう軌道修正しているのか?
 
 
実際にこの4月は
受講生さんたちが
何をしているのか?
 
 
たった3ヶ月で変わる
リアルタイムな
変化ストーリーを
お届けしますね。
 
 
 
 

 

 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***


 

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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