発達科学コミュニケーション - バックナンバー

小6ママへ、進学前の今から整える動画キャンペーン

配信時刻:2026-02-19 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





小6の3学期。
 
 
「中学に行ったら変わるかも」
「環境が変わればやるかもしれない」
 
 
そう思いながらも、
どこかで焦っていませんか?
 
 
 
 
・春休み中に整えなきゃ
・今のうちに勉強習慣を!
・スマホ時間を減らさなきゃ
・生活リズムを戻さなきゃ
 
 
真面目なママほど、
もう色々やっています。
 
 
だけど、、、
 
 
言えば言うほど、
やらせようとするほど、、
 
 
子どもは
動かなっていませんか?
 
 
それは怠けではなく、
受け取れる状態に
なっていないだけ。
 
 
ここを整えずに
やることだけ増やすと、
4月に一気に崩れます。
 
 
中学は
 
 
✔ 教科担当制
✔ 提出物管理
✔ テスト順位
✔ 部活との両立
✔ 自己責任の世界
 
 
小学校で目立たなかったことが
一気に表に出はじめます。
 
 
 
◆小6・中学前チェック
\ 今、こんな様子ありませんか? /
 
□ 言われないと動けない
□ 「どうすればいい?」と質問が多い
□ 同じことを何度も聞いてくる
□ 忘れ物や失くし物が増えている
□ 宿題や提出物を後回しにする
□ 予定変更があると不機嫌になる
□ 自分から計画を立てられない
□ できるはずなのに取りかからない
□ 何回言っても動かない
□ 話しかけると反抗してくる
□ 最後にはケンカになる
 
 
3つ以上当てはまるなら、
中学で一気に
つまずきやすいタイプです。
 
 
小学校では
ママの声かけや先生のフォローで
どうにかなっていたことも、
 
 
中学では
「自己管理」「自己責任」として
そのままいきなり求められます。
 
 
“言われてから動く”
では、回らないんです。
 
 
だから今、
急いで変えてほしいのは
勉強や生活習慣ではなくて
 
 
「言われてから動く状態」
そのもの。
 
 
「中学になったら自分でやるようになる」
残念ですが、サポートなしに
それはほぼ起きません。
 
 
環境が変わると
できるようになるのではなく、
 
 
土台が整っている子は
中学になっても
つまずかないんです。
 
 
だから今、
整える順番を
間違えないこと。
 
 
今整えれば、
4月はまったく違う
スタートになります。
 
 
そこで今回、
セミナーに参加したかったけど
どうしても日程が合わなくて、と
ご相談が多かったので
 
 
日程追加も考えたのですが
2月は日数も少ないため
動画で学べるキャンペーンを
スタートします!
 
 
欲しいテーマを選んでください。
お一人3つまで。
 
 
焦りながら4月を迎えるか。
今、正しい順番を知るか。
静かに差がつきます。
 
 
どんな動画が見られるか?
チェックしてね▼
 
 
 
 
 

 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***


 

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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