発達科学コミュニケーション - バックナンバー

行きたいから行く!に変わったことが何よりうれしい!

配信時刻:2026-02-08 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 
学校にはいくべき!
遅刻するなんてあり得ない!
 
 
そんなふうに言う一方で、
学校に行くのがとてもつらそうな
わが子の姿を見て、
心配になったことはありませんか?
 
 
つらいのに「行かなきゃ!」と
自分を追い詰めてしまう
姿を見ていると、
 
 
どう関わればいいのか
分からなくなりますよね。
 
 
 
 
小5の女の子を持つ受講生さんも、
まさに同じ状況でした。
 
 
小3夏休み明けから
小4の終わりまで完全不登校。
 
 
5年生から
週2,3回のペースで
登校し始めたものの、
 
 
行かなきゃダメなんだ!
全部行かなきゃ!
1回休むと意味ない!
 
 
そんな強い義務感
自分をどんどん追い詰めていました。
 
 
玄関までは行くのに
動けなくなり結局
登校できない日もあったそうです。
 
 
そうすると
学校に行けない自分を責めて
家にいても、どんより、、、
 
 
「気にしなくていいよ」
声をかけても
気持ちは立て直せないことが
続いていました。
 
 
高すぎる目標や理想が
お子さんの中にあって
どんなにママが
 
 
「大丈夫」
「できてるよ」
「それでいいんだよ」
 
 
と伝えても
全く届いていないように感じます
とママが話してくださいました。
 
 
娘さんの強いネガティブ思考、
白黒思考に悩み、
 
 
親子で少しでもラクになれるならと
発達科学コミュニケーションをスタート!
 
 
1ヶ月目で
どうしたの?と聞いても黙り込み、
会話にならなかった状態から、
 
 
学校のことをママに愚痴れるようになり、
半分しか解けなかった算数のプリントを
「これ見て」と見せてくれるように。
 
 
毎朝、登校前に葛藤していた子が、
「今日はこうしようと思う」
と、
自分の気持ちを言葉に
できるようになりました。
 
 
3ヶ月目で
気持ちの切り替えが早くなり、
学校を休む日も
「今日は休む」と
サッと決められるように。
 
 
行き渋っていたピアノも、
「楽しくなってきた。
 集中しちゃうんだよね」と、
 
 
夢中になれるものを
見つけたそうです。
 
 
そして先日、ママから
こんなメールが届きました!
 
 
 
毎日ぐったりだった娘が
小5の3学期2月、
遅刻・早退なしで
1週間連続で通えるように
なりました。
 
 
登校できた回数が
うれしいのではなくて
 
 
「絶対行かなきゃ!」
だったのが
 
 
「行きたいから行く」
に変わったこと。
 
 
「楽しい」という言葉が
でるようになったことが、
本当にうれしいです。
 
 
お休みするときも
わりとサクッと「今日は休む」
と言えるようになりました。
 
 
他にも
 
 
・家で大きな声で
 笑うようになった。
 
・Youtubeは相変わらず
 視聴時間が長いけど
 旅行、工作、音楽など
 ジャンルが広がった!
 
・同級生はみんな敵、大嫌い!
 だったのが
「友達がいると学校楽しい」
 と言うように。
 
・不安が強く、夜ひとりで寝室に
 行けなかったのが
「眠いから寝る…」と
 一人で先に寝るようになった。
 
 
と、たくさんの変化を
教えてくださいました。
 
 
ママは、こうも
綴ってくれていました。
 
 
ーーーーー
 
娘を正そうとか、
不登校を直そう!
という視点にいたら
絶対に起きなかった変化でした。
 
 
「親が変わらないと」
と言われることが
 
 
今までの育児を
全否定されたようで
本当につらくて
発コミュを始めるのも迷いました。
 
(なんで頑張ってきた私が
大金使って変わらなきゃ
いけないの?!みたいな)
 
 
けれど、、、
続けてみて気づいたのは、
 
 
ムリに
「親の私が変わらなきゃ!」
と思わなくてよくて、
 
 
今までの自分の視点は変えずに
もう一つ違う視点を
持ってみるだけのことなんだなと。
 
 
だから、
「変われない!変わる自信がない!」
と思っていても、
 
 
現状を何とかしたい!
という気持ちだけで十分と
 
 
迷われてるお母さんたちに
伝えたいです。
 
 
三浦さんにも本当に感謝しています。
これからメルマガなど
楽しみにしています。
 
 
 
 
こんなふうに
ママ自身が抱えていた葛藤や本音、
そこから変われた気づきを
送ってくださいました。
 
 
このママの
別の視点を持ってみる
っという
気づきが素晴らしくて
 
 
「ママが変わる」
言うのは簡単ですが、
長年の当たり前を手放すのは
簡単ではありませんし、
 
 
新しい選択をするとき、
人は必ず不安や怖さを感じます。
 
 
特に、、、
大金を払うのに
うまくいかなかったらどうしよう。
 
 
こんなふうに感じてしまうのは
無理もありません。
 
 
ですが、、、
別の視点を1つ取り入れてみたら
新しい発見があって
 
 
「あれ、こっちの方がいいかも!」
と感じて
 
 
「もっと知りたい」
「もっとやってみたい」
「おもしろいじゃん!」
ってやっていると
 
 
いつの間にか
ママが変わっていて
子どもも変わっていた。
 
 
そんなダブルハッピー
確かに起きています。
 
 
学校に行くことも
休むことも自分で選べるまで
になった親子関係は
 
 
ママ自身が
選択できる子育ての自信を
手に入れた証だと思います。
 
 
このママと出会ったのは
昨年の6月。
 
 
◯◯◯さんも
2026年はお子さんと自分自身に
感動を手渡してみませんか?
 
 
そんなママに明日、
大事なお知らせを
お届けしますね。
 
 
 

 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***


 

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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