発達科学コミュニケーション - バックナンバー

【募集開始】怒って落ち込んで甘える、、、感情ジェットコースターに疲れ切ったママへ

配信時刻:2025-11-21 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





11月最後に
特別開催します!

毎回人気の声かけセミナーです!
今日から3日間だけ限定で
募集をしますね!




お子さんの感情を落ち着かせて
素直さと行動力を
引き出したいママは




相手を思いやり発言ができず
上から目線で相手を責める割に
落ち込んだり拗ねたり
急に甘えてきたりと


お子さんの
感情ジェットコースター
について
お話しします。
 
 
 
攻撃してくる時と
甘えてくる時の
差がすごい
って悩んでいませんか?


ケンカになると「キッモ」
注意すると「だまれ!」
と暴言が酷いかと思えば


「ママだーいすき」
「ぎゅってして」
って
甘えてきたり


あるいは、
「もう自分は終わりだ」
と落ち込む


同一人物なのかと
困惑するママも多いです。


気分屋だから
反抗期だから
と思われがちですが


高学年からの
この感情の振れ幅は
脳のSOSです。


なぜなら、
“理想の自分” と
“現実の自分” が
ぶつかるからです。


白黒思考のお子さんは
理想が高く


・できてる自分でいたい
・失敗を見られたくない
・勝ちたい、正しくいたい
 
という「完璧な自分像」があります。


だから相手に対して
強く出ることもあるし
少しのつまずきで一気に崩れる。


そして
現実とのギャップに苦しみ、
激しい自己否定に落ちていくのです。


これが、
怒る → 甘える → 落ち込む
のジェットコースターの正体。


ママからしたら
振り回されている感じが
かなりあって


5・6年にもなって
どうしてこんなこともできないの?
って放っておけず
ひとこと言いたくなります。
 


ですが、
この感情ジェットコースターは
感情の脳で起こっていることだから


感情の脳を
落ち着かせてあげる方法を
ママが知っておくことです。





小6男の子のママUさんも
まさにその状態でした。


勉強がわからないから教えて
と言うから教えているのに


ママの説明はわからない!
俺が宿題ができないのは
ママのせいだ!
と怒られる。


丸つけを頼まれて
間違いにバツをつけると
癇癪を起こす。


放っておけば
「ママ、怒ってる?」
って甘えてくる。


ある日は
「僕はダメな人間だ。」
「いないほうがいい」と
どんより落ち込んでいるから
励ましてみると


「あっちいって」
って突き放されて


こっちの感情が持ちません。
息子がかわいいと
思えない時があるんです。


こうおっしゃっていたママ。


発コミュをスタートされたのは
毎日イライラして毎日泣いていて
ブレブレの自分を
変えたかったからだそうです。


本当はもっと素直に甘えて欲しいし
本当はとても優しい子なんです。


だから
自信をもって
子育てをしたい。



この願いを叶えるために
一緒にがんばりました。


Uさん親子がまず取り組んだのは、
感情が落ち着く時間を
“意図的につくること”。


白黒思考の子は
「手順・見通し・やり方」が
明確だと脳が落ち着きやすい
という特性があるため


そこに合わせた声かけと
環境調整にトライしてもらいました。


すると1ヶ月後の冬休みで
実家で1度も怒らずに
過ごせました!


3ヶ月で
気持ちを言葉で
伝えてくるようになって


〇〇って言われたのが
嫌だったと教えてくれたり


手順をメモしたものを
みながらやると
イライラせずに進められるように。


ママが体調を崩した時に
今までだったら見向きもせずに
横になっている私に
無理難題を言ってくる子だったのに


心配して水をコップに入れて
持ってきてくれた時は
以前の息子の姿が見られて
ベッドで泣きました。


と泣きながらに
語ってくれました。
 


 
 
感情は周りに伝播するので
ママも巻き込まれやすのですが
脳のタイプに合わせて対応をすれば


素直さも、優しさも、
行動力も戻ってきて
お子さんの本来の力を
発揮しやすくなります。


感情が荒れている高学年は
ここからの3ヶ月が
もっとも重要な時期になります。


なぜなら、来年の進級進学で
失敗体験にさせないためです。
 
 
 
2025年の
ラストスパートが切れる
最後チャンスが11月です。


12月はセミナーの案内は
12月の後半を予定しているので
今年中にスタートを切りたい方のために
特別にセミナーを開催します!


2026年の1月の
スタートをラクにするために
ここから動くことが最速ルートです。
 


感情を落ち着かせてあげて
本来のお子さんの力を
発揮させてあげたいママは



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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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