発達科学コミュニケーション - バックナンバー

初めてのことが苦手な子こそ今からの3ヶ月がチャンスです!

配信時刻:2025-11-08 22:30:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





高学年で発達を加速した子は
中学校でも自信をもって
動けるようになります!


初めての場所や人が苦手
新しいことに
強い不安を感じて動けない


こんな逃げ癖のあるお子さんは
環境が大きく変わる
中学校生活の壁で
つまづくお子さんも多いです。





文科省のデータによると、
小学校から中学校に上がるとき、
不登校になる割合は
約3倍に増えています。


それだけ「中学進学」が
子どもにとって
 
 
大きな環境変化
脳へのストレス


になるということ。


特に
「初めてが苦手」
「失敗を恐れる」
「不安が強い」


こうした白黒思考タイプの子は、
中1の壁にぶつかりやすいのです。


逆に言えば小学生の今、
行動できる脳を育てておくことで、
中学でも力を発揮できるようになります。


1人で行動ができなかった
不安の強い小6男の子が
3ヶ月で1人で電車に乗って
買い物に行けるようになった
ストーリーです。


初めての場所、初めての人が
とにかく苦手で
1人で買い物や電車に乗れません。


行事や予定の前日の夜は
眠れないと泣きます。


出かける直前になると
やっぱり行かない!と言って


予定を立てても
スケジュール通りに行かないため
家族みんなが疲れきっていました。


来年、中学になるのに
このままでは中学も
学校に行けそうになくて
これ以上、長引かせたくない
そう思って発コミュをスタートしました。


すると1ヶ月で
表情がやわらぎ


2ヶ月で
1人で買い物に行けるようになり
電車に乗って出かけるなど
行動の範囲が広がりました。


3ヶ月で
安心して眠れるようになって
感情も落ち着きました。


ママからは、
肯定をやっているつもりだったけど
実は全然違っていて


「褒める」の捉え方がガラッと変わり
本当の肯定の声かけを実践できました。


と話してくださいました。
 
 
高学年になっても
新しい場所や人を
避けてしまうのであれば
11月は小6にとっては
もうギリギリの時期です。


中学進学に向けての
準備もスタートしますので


行動できるように
してあげたいですよね。
 
 
脳は3ヶ月で変化します。


これ以上先送りにせず
今から始めれば、
春の進級に間に合いますよ。


今日の講座レクチャーは
10月からスタートした方で
2日目の受講日でしたが


すでにこの1ヶ月で
変化を見せてくれています。


たった1ヶ月でも
全然違うのですから
 
 
迷った時ほど
勇気のいる方を
選択をしよう!
 
 
思ってもみなかった未来が
待っていますよ!




 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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