発達科学コミュニケーション - バックナンバー

え?これも感動体験なんですか?この夏の感動体験をシェアしあおう!

配信時刻:2025-08-16 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





この半月ほど私はインスタで
夏こそお子さんと

感動体験をたくさんしよう!


って発信してきました!



(たくさんの感動体験のシェアがありました!)


夏休みもあと8日となり
カウントダウンに入った
わが息子ですが


息子の感動体験をシェア
していきます!


え?
これも感動体験?


って意外な子どもの行動さえも
成功体験や感動体験に
していっちゃえるので


知りたい方は
最後まで読み進めてくださいね!




同じ毎日の体験でも
伝え方次第で子どもの感動が
さらに大きくなりますよ!



さて、まず1つ目の
息子の感動体験は・・・・


東京旅行にて岡山では経験できない
電車の乗り換えを
1人で考えるミッションを

見事にクリアしたことです!


私がやりがちなのは
間違えないように、、、とか


正しい行き方や
早く行けるルートを
探してしまいます。


そしてそれを息子に
こっちだよ、これがいいんじゃない?
って教えてしまう、、、。


だから
私と主人のミッションは
口を出さないこと!



そして、
予定に間に合わなくてもいいから


間違っても
反対方向に行っても
目と口と手足しがあれば


どうにでもなるから
心配いらないよ!
と伝えて


反対のホームに行ってしまったり
行きたい方向の駅名が書いてないな、
と自分で気づけたり
別の路線でも行けるルートがあること


などなど、
自分で発見し
目的地にたどり着いた時の達成感は


「オレ、東京行けるわ!」


と言葉に現れました!



実はこれ、
2日目に体験させたので、
1日目に大人がやっていることを

隣で見ているはずのこと。


だけど、
見ているだけでは

できるようにならないんですよね。



例えば、雑誌やSNSで
このストレッチや運動がいいと
眺めているだけじゃ痩せない。


実際に汗をかいて
体を動かしてみないと
効果は出ないのと
同じで



実際にアクションをしている時が
1番使っているから
脳がぐんと伸びていきます!



(東京タワーの足元でパシャ)


関東にお住まいの方は
乗り換えなんて
そんな簡単なこと、、、


と思われるのでしょうか。


私自身、乗り換えが
いまだに大の苦手です(汗)


だから、息子の気持ちは
私が1番わかる!


どう伝えたら怖がらずに
トライできるかな?


なんて伝えたら
またやってみたい!を
引き出せるかな?


これをいつも考えています。


間違えたらいつでもサポートするよ
わからない時はどうするかな?
あの駅員さん、優しかったね
助けてくれる人が案外多いんだね
山手線、反対に乗ってもたどり着けるね
時間がかかってもつき合うよ


こんな言葉で息子は
挑戦を嫌がらずに
楽しんでいます!



さて、この電車の乗り換えが
ハードルが高い、と思った方は


私がまだ発達科学コミュニケーションを
学び始めた頃の息子の
成功体験をご紹介します!



夏休みの宿題プリントを
1ページだけ終わらせた

はじめて冷やし中華のきゅうりを
切ってくれた

毎日ゲームをしてるけど
今日は声をかけたらやめられた

「ありがとう」「ごちそうさま」を
祖父母に言えた!

遊びに行って虫網を置いてきたけど
ちゃんと気づけて取りに行けた!



ほんの1部ですが
こんな小さな成功体験を
私が見つけて声をかけていました!


あーこれなら
うちの子もあるかも!


と思ったママは
お子さんと写真を見ながら
思い出話をするときに


〇〇できたね!
〇〇してくれてたね!
など伝えてくださいね!


今年の夏休みが
お子さんにとって
プラスの記憶となりますように!


みなさんの感動体験
ぜひ、このメルマガに
返信する形で教えてくださいね!


どんな小さなことでも
大歓迎です!!!







 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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