発達科学コミュニケーション - バックナンバー

友達を攻撃する子を叱らなくても友達関係がよくなる方法

配信時刻:2025-07-06 22:40:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





友達を攻撃するお子さんを見て
相手の子に申し訳ない気持ちから


やめなさい!と
叱っていませんか?


あるいは
あなたが悪いんじゃないの?
わが子が悪いと
決めつけていませんか?


そして
謝りなさい!と
仲直りをさせていませんか?


これは
表面的なことだけを
整えているだけ、と
気づいている方は
いらっしゃるでしょうか?


あっ私だ、と思ったママ、
心配しなくても大丈夫です!


解決する方法は
脳を知れば
たくさんあります!






私はずっと表面だけを
どうにかしようとしていて
友達トラブルが起こるたびに


どうしてこんなことするの?
恥ずかしい…


私の育て方が悪い
って思われそう


このままだと友達が
いなくなってしまうのでは、、、


という
怒り、不安、葛藤
入り混じっていました。


人を傷つけるのは
絶対にいけないことです。


人間関係は
ちょっとしたことで壊れるものですし
友達は大事にして欲しい、、、


そんな想いから
私がちゃんと教えなきゃいけない!
しつけなければいけない!


と、
友達に優しくしなさい!
あなたも悪かったんじゃないの?
と、叱ってばかりいました。


それは、
友達を攻撃する息子を叱らなくても
友達関係がよくなる方法があることを
知らなかったからです。


その方法を知ってから息子は


友達を責めることはなく
誰にでも優しくできる
ようになりました。


クラスのリーダー的存在になり
グループ活動もまとめることが
できるようになって
毎日元気に学校に行きました!



 
 
私のように
お子さんを叱っていた
小学4年生のママIさんは、


こだわりが強く
自分にも友達にも厳しいことが
気になります。


ルールに厳しく融通が効かず、
友達を責めるので、と
セミナーに
参加されました。

 
セミナー後の感想は、


白黒思考になる脳の説明が
わかりやすくて


なんでうちの子は何度叱っても
だめなんだろう、って
思っていたのですが


理由が分かって
すごくスッキリしました。


叱るのではなくて、
脳の仕組みに沿って
声かけのステップを
やればいいんだと知り


子どもが好きそうな声かけだったので
すぐにやってみたいと思います。


盛りだくさんのセミナーで
すごく勉強になりました。


と感想をくださいました。



実は、
子どもの
困りごとの裏には
「まだ育ちきっていない脳の部分」
があります。


それを理解して
遊びで脳を刺激して
上手に目覚めさせるから


思考の力が
ぐんと伸びていくんです。



特に、
セミナーでお伝えした
想像力を養う遊びは
考える脳が鍛えられて
思考が和らぎます。



お子さんに
叱ったり教えなくても
遊びから脳を育てれば


友達とのトラブルは
落ち着いていきますよ!
 
 
ママも叱ることが減って
相手の方に申し訳ない気持ちも減るので
気持ちが楽になれます。


心配しなくても
大丈夫です!


解決する方法は
脳を知れば
たくさんあります!






 

このメルマガは保存できます!
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

初回だけ無料登録が必要です。
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。

 










==========

メルマガのバックナンバーは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3290/10775/



<お友達申請大歓迎です!>

インスタグラムは
▼こちら▼
https://www.instagram.com/miura.yukiko25/


Facebookは
▼こちら▼
https://www.facebook.com/miura.yukiko25/



メルマガ限定
無料個別相談の
お申し込みは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/15213/133375/




==========



私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {58}