発達科学コミュニケーション - バックナンバー

人づきあいが苦手な子に絶対にしてはいけないNG対応

配信時刻:2025-07-01 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





【今夜で最後】


1学期の最後をお子さんに

「楽しかった」で終わらせたい方

お友達づきあいを
上手にしてあげたい方は

7月のセミナーは
本日で最後の募集です!


白黒思考からくる友達トラブルを
解決したいママはこちらをチェック▼
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人づきあいが苦手な
白黒思考の子に
無理にでも友達と遊ばせようと
していませんか?


友達ができずに
クラスで孤立ぎみなお子さんを
1人がかわいそうだからと


無理やり友達と遊ばせるのは
得策ではありません。


学校に行けば友達がいるから!と
無理やり学校に行かせるのは
学校嫌いにさせているようなもの。


思考のクセからくる
コミュニケーションの苦手さを
解消してあげなければ


結局、
楽しくなかった
つまんない
〇〇ちゃんが嫌い!


というイヤな記憶が
残ってしまうだけです。


友達の輪に入れて!って言ってごらん!
〇〇ちゃんに話かけてみたら?
みんなで遊ぶと楽しいよ〜!


ってアドバイスしているママは
今日のメルマガを読んで
NG対応を解消しましょう!


人づきあいが苦手な子に
絶対にしてはいけないNG対応を
ここからお話ししますね。



 
 
脳は、苦手なことを無理にやらせると
「不快・不安・恐怖」を感じ、
ストレスで正しく働かなくなります。


たとえば


・自分から話しかけるのが苦手
・雑談が苦手
・同級生のノリが苦手


そんなお子さんに対して、
「慣れさせよう」と


無理やり学校に行かせたり
友達の輪に入れたりするとかえって
人づきあいが嫌いになります。


白黒思考の子は特に、
失敗体験が強く記憶に残りやすいため


「やっぱりできない」
「もう二度とやらない」


となって
登校しぶりにつながりやすいです。


苦手を克服させるのは
もう時代遅れなのです!



セミナーでこのお話をしたら
たくさんの感想をいただきました。


<小4女の子のママMさん>
自分の話ばっかりしちゃって
友達関係がうまくいかないため
クラスで孤立しています。


お友達と仲良くしたい娘の願いを
叶えたいため参加しましたが
セミナーは全部衝撃でした。


子どものコミュニケーションを
家で伸ばす発想はなくて
苦手なことばかりをやらせていたと
気づかされました。


なぜ困りごとが起こるのか?
脳の仕組みから具体的な声かけまで、
わかりやすく説明してくださったので
すぐに実践できそうです!


三浦さんご自身が、同じ悩みがあるのに
明るくて笑顔が素敵で、
子育てを楽しんでいいんだな
って思えました。



困りごとに直接働きがけるよりも、
普段からの関係作りが大切で
かけがえのないものになるんだと
大切なことを学びました。


こんな感想をいただきました。





人づき合いが苦手な子には
「今日はお友達とうまくできた!」
という成功経験を積ませてあげることです。


それも、
無理やり友達の輪に入れずに
ママとのコミュニケーションだけで
体験させてあげることができます。


まだまだやれることが
たくさんあるんですよ。


その具体的な関わり方を
セミナーでお伝えします。


お友達との関係がよくなると
学校に行くのも楽しくなります。


おうちでコミュ力を伸ばしてあげて
「今日はお友達とうまくできた!」
「学校楽しかった!」
を引き出してあげたいママは
セミナーにお越しください。


今夜で最後の募集です!




1学期を楽しい記憶で
終わらせてあげたい方は
今日最後の募集
お申し込みください▼
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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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