発達科学コミュニケーション - バックナンバー

感情の爆発が減ると子どもはこう変わる!行動力が伸びる脳の育て方

配信時刻:2025-06-24 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 
白黒思考タイプのお子さんが
感情をコントロールが
できるようになる理由について


表面的な理由と
本質的な理由の

両面からお話しします。
 
 

ママたちの多くは、


「癇癪や暴言を落ち着かせたい」
「毎日を少しでも穏やかに過ごしたい」


という思いから
感情コントロールの大切さを
感じているはずです。


もちろん
それはとても大切なこと。


実は、その先にある
もっと本質的な理由こそが

お子さんの未来を
大きく変えていくんです。




 
 
白黒思考タイプのお子さんは
小さい頃から育てにくさを
感じる場面が多く、


高学年になると
反抗的になったり
暴言が増えたりして


「このままで大丈夫?」と
不安になることもありますよね。


感情が荒れやすい
表現的な理由は
次の3つがあります。



<理由1>
社会性の難しさ
 
新しい環境や人が苦手で
相手の気持ちが読みづらく
トラブルになりやすい。

本人もイライラの原因が
わからないことも多く
ストレスがたまりイライラしやすい。

 


<理由2>
気持ちを上手に伝えられない
 
イヤだ、やめて、助けてが言えず
ボケ、黙れ、ハゲ、デブ、死ね
などを過激な言葉で表現してしまう。




<理由3>
強いこだわり

自分のルールが崩れると
パニックになったり

注意や指摘で怒りが爆発しやすい。




こうした特性があるため、
日常的に「困った行動」が
目立ちやすくなります。


高学年以降になってくると客観的に
自分を理解できるようになるため
「うまくいかない自分」に
気づき始めます。


すると


✔︎劣等感が強まる
✔︎自己肯定感が下がる
✔︎さらに感情が不安定になる


という悪循環になりやすいのです。




 
 
白黒思考タイプのお子さんは
感情コントロールを育てる
本質的な理由は


考えて行動する力
つまり
行動力を育てるためです。


感情をコントロールできるようになると
感情に振り回されずに
「どうしたらいいか?」と
考える脳のルートが育ちます。


このルートが育つことで


✔︎ 物事を自分で判断できる
✔︎ 自分の行動に責任を持てる
✔︎ 自信を持って社会に出ていける


そんな未来が広がっていくのです。


さらに
感情をコントロールできると
力を発揮しやすくなります!


✔︎好きなことに集中する力は抜群!
 
✔︎ロジカルに考える力がある!
 
✔︎豊かな語彙と知識!
 
✔︎抜群の記憶力!
 
 
こんな強みがいっぱいあるのに
感情の不安定さが邪魔をして
この力が発揮されにくいだけなんです。



 
大切なのは
感情を穏やかにするための
対処法をやるだけではなく


脳が育つステップに
そって関わること。


それができるのが
発達科学コミュニケーションです。


ママとのやりとりの中で、
お子さんの脳を変え、
行動力・自信・感情安定を
引き出していきます!


その結果、
ママ自身も子育てに
希望が持てるようになります。


お子さんの未来を変える
最初の1歩を踏み出しませんか?


「毎日怒ってばかり、、、」
「私、変われないな、、、」



そんな不安を感じているなら、
ぜひ「本質的な理由」に
目を向けてみてください。


ママの関わりが、お子さんの
一生を支える力になります。







 

このメルマガは保存できます!
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

初回だけ無料登録が必要です。
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。

 






==========

メルマガのバックナンバーは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3290/10775/



<お友達申請大歓迎です!>

インスタグラムは
▼こちら▼
https://www.instagram.com/miura.yukiko25/


Facebookは
▼こちら▼
https://www.facebook.com/miura.yukiko25/



メルマガ限定
無料個別相談の
お申し込みは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/15213/133375/




==========



私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {58}