発達科学コミュニケーション - バックナンバー

感情が穏やかになる正しい叱り方で集団生活がラクになる

配信時刻:2025-05-20 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





高学年になっても
イライラ感情の
スイッチが入りやすい子を


しつけなきゃ!って
がんばらなくても大丈夫です!






正しい「褒め方」と
正しい「叱り方」で
対応すれば



イライラで表現するのではなく
言葉で伝える力が
育つからです。


高学年になると力も強くなり
癇癪の程度も低学年の時とは
レベルが違いすぎます。


そうなると、しつけ以外の
対応方法を知らない
ママはたいてい


できるだけ関わらない
必要なこと以外は言わない
追いかけまわされても逃げる


だけど・・・
ダメなことは
しっかり叱っている。


と言われるママが多いですが
これでは現状から何も変わりません。


落ち着いている時や
自分のテリトリーを侵されなければ
感情が荒れることはないけど


学校など集団だと
そういうわけにいきませんよね。


思い通りにならない「学校」では
感情が爆発しやすくなります。


お子さんだって
怒らない方がいいことは
わかっています。


怒らないように我慢に我慢を重ねて
爆発しているので
叱るのではなく


お子さんが受け取れる
正しい叱り方をするだけ。


言葉の伝え方を
ちょっと間違っているだけなので
教えてあげたらいいだけ。


学校などの社会でも
感情コントロールが
できることを目指しましょう!





ママの言葉は
子どもの脳が育つ
プラスの刺激です!


逆に、
間違った対応を繰り返していると
脳の働きはフリーズして


大人になっても癇癪持ち
ってことに
なりかねません。


また、
家族にオマエの育て方が悪い!
と責められたことで


ますますしつけに拍車がかかったり
子育てに自信をなくしているなら


ママの育て方が
悪いんじゃないってこと!


しつけ以外の方法で簡単に
子どもを変えられること!


を知ってください。


イライラ感情に
スイッチが入りやすい子の
正しい対応方法を知らないだけです。


正しい「褒め方」と
正しい「叱り方」の
対応方法を手にしませんか?


イライラ感情を
子どもが自分でコントロール
できるようになりますよ!


学校に毎日登校できるようになったり
集団生活でお友達と
仲良く過ごせるようになるには


感情コントロールはマストです!


感情コントロールが上手になると
コミュニケーションも
上手になれるんですよ!


実はこれ、
ママができるんです!

 
 
明日は、感情と
コミュニケーションのつながりについて
お話ししますね。




 

 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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