発達科学コミュニケーション - バックナンバー
最短1ヶ月で荒れない脳にすれば1学期はすなおに動ける
配信時刻:2025-05-17 21:10:00
- ◯◯◯さん
\白黒思考を変えるだけ!/
嫌なことから逃げる子が
苦手に挑戦できる!
高学年からの自立を叶える専門家
発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。
感情が荒れやすい5月こそ最短1ヶ月で荒れない脳にすれば
1学期だけでなく2学期のスタートがスムーズにいきます!
感情が荒れやすくなる5月。疲れて学校から帰ると口を開けば文句ばかり
ちょっとしたことで怒り出して家中にイライラが充満する、、、なんてお悩みありませんか?
高学年になると早い子は思春期に入り始める子もいるので
怒ることが多くなると反抗期かな?と思われる方もおられます。
ですが、反抗期だけでなく脳の特性と絡む場合はよく観察をしてみてください。
反抗期は、自我の芽生えや客観的に考える力が育つ年齢で
親に対して「別に」「うざっ」「うるさい!」
と反抗的になりやすいです。
これにプラスして感覚過敏やこだわりの強さがあると感情のコントロールが難しく長引きやすい。
些細なことですぐに爆発したりパニックになったり攻撃的になるなど荒れやすい脳になっているなら早急に落ち着かせてあげましょう。
お子さんの感情が荒れるのは育て方が悪かったわけではありません。
うちの子はこんな性格だから今さら何しても無理かもとあきらめなくても大丈夫です。
もし、、、うちの子は変われないから、とあきらめているならそれは
頑張ってもうまくいかない報われないママ自身に疲れていたのかもしれません。
イライラ感情は周りを巻き込みます。だから
ママだって疲れて当然です。
感情が荒れるのは人とのコミュニケーションにマイナスに働くため
どんなに優しさを持っていても評価されにくいですしお子さんもしんどいはず。
だからこそ
早く解消してあげたい!
お子さんが感情コントロールをできるようにして落ち着かせてあげるには特別なスキルも、道具も、不要です。
必要なのはたった1つ「声かけ」を変えることです。
そうすれば
最短1ヶ月で「荒れない脳」に育てることが可能です。
明日からセミナーの募集をスタートしますが今回のセミナーでは
ママが疲れない子どもの感情を落ち着かせる声かけ
子どもに教えなくても感情コントロールができる理由
感情が荒れる根本原因
についてお伝えします!明日の案内を楽しみにしていてくださいね!
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