発達科学コミュニケーション - バックナンバー

子どものイライラに巻き込まれないコミュニケーションとは

配信時刻:2025-05-16 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





子どもを叱らなくても
子どもが自分で学習する方法があるから
荒れた感情が短期間で落ちつきます。





もし◯◯◯さんが
叱らなくても伝わるなんて
そんなの理想論でしょ?


そう思っていたら
ぜひ知ってほしいことがあります。


発達科学コミュニケーションは
怒るでもなく
褒めるだけでもなく


脳が育つコミュニケーションに
置き換えるから
子育てがうまくいきます。


なぜコミュニケーションで
脳を伸ばすのか?というと


脳に1番影響を与えるのが
コミュニケーションだからです。


私たちも、周りの人の言葉で
すごく嬉しくなったり、
すごくストレスを受けたりして
自分自身が影響を受けていますよね?


子どもも同じで、
どう扱われてきたのか?
何を言われて育ったのか、で
脳はつくられていくんです。


どんなに良い学校や習い事に通わせても、
どんなに良い教材やモノを与えても、


結局、
誰とどんな
コミュニケーションをとったか?


ここが
1番脳を左右する
ということです。





こんなことを言っている私ですが
以前はかなり子どもを怒っていました。


だって、
・子どもはちゃんとしつけなきゃ!

・今のうちに厳しくしないと
 将来困る子になる!

・叱るのをやめたら
 やりたい放題になる!


そう思っていたし、
「それが母親の責任」
だと信じて疑わなかったから。


だけどその「正しさ」が
子どもとの関係を
苦しくしていました。


それどころか
「いい加減にしなさい!」
「何度言ったらわかるの!」
って
言えば言うほど


ますます反発や暴言、
自己否定になったり
ママの言うことを聞かなくなることも
あると思います。


叱られると脳は
「理解しよう」ではなく
「反発しよう」とするモードになるため


怒れば怒るほど子どもは
言うことを聞けない脳に
なっていくというわけです。


どれだけ「叱る」「怒る」ことが
逆効果なのかが
わかっていただけたと思います。
 




いい加減にしなさいと
言い聞かせなくても
教えなくても


子どもが自分で学習する
コミュニケーションに変えるだけで
感情が落ち着きます!
 
 
子ども自身に気づかせたり
学ばせるコミュニケーションをするから
ギャーギャー荒れるのは意味がないんだな
って自分でコントロールができるんです。
 
 
だから、
子どもの感情に巻き込まれない
正しい対応方法を手にすれば
最短で子どもの荒れた感情を
落ち着かせることができます!


今月は、
文句ばかりで
感情が荒れているお子さんを
早急に落ち着かせてあげたい想いから


お子さんの
イライラに巻き込まれない
ママが疲れない
コミュニケーションを
お伝えしていきます!


まもなく詳細をお知らせしますので
お楽しみにしていてくださいね!




 

 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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