発達科学コミュニケーション - バックナンバー

つらい毎日を「楽しむ」に変える!子育てヒント

配信時刻:2025-05-08 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




また今日も
同じことで怒ってしまった
そう感じていませんか


朝はもっと笑顔で
子どもを送り出したい!


だけどどうしても
現実は同じことの繰り返し。


そのたびに
私、何やっているんだろう
と自分を責めてしまうママへ





なぜ、
変わりたいのに
変われないのか?


それは


やり方を変えずに
結果だけ変わることを
期待しているからなんです。


例えば
朝の登校しぶりは
この声かけがいいですよ


ってノウハウを試してみて
うまくいく時と
いかない時があります。


うまくいかない時は
改善の方法を見つけずに
別のやり方を探し始めてしまいます。


これを繰り返すので
何が正しいのか?が
わからなくなり


いざとなると結局
いつものやり方に戻ってしまいます。



自分ではどう変えればいいのか
分からない


結局、自己流で
なんとかしようとしてしまう


これが今の子育てが
よくないと分かっていても
現状が変わらない状況に
陥ってしまう元凶です。


考えてもみてください。


なんでもはじめての時は
プロから習いますよね。


例えば
車を運転しようと思ったら
教習所へ行って運転免許を
取得するためにプロから習います。


自己流、というのは
教習所に行かずに
車を運転するようなもの。


事故を起こすリスクが
高くなりますよね。


自己流ではうまくいかなくて
当たり前なんです。


ではどうやったら
子育てももっと安全に
もっとスムーズに進めるように
なるのか?というと


解決のカギは
自分の中の常識を変えること
です。






本気で今とは違う未来を望むなら
必要なのは
努力でも根性でもありません。


それは
「新しい知識」と
「新しい行動」を
手に入れることです。


これまで
当たり前だと思っていたことを
思い切り手放して


新しい知識を入れ
それを元に行動するから
現状がガラッと変わるのです。


人に迷惑をかけてはいけない
学校には行くべき
できないのは努力が足りないから
子どもは親の言うことを聞くべき
子どものことを一番に考えるのがいい母


こんな当たり前に
「それって本当?」って
自分に問いかけてみてほしいんです。


発達科学コミュニケーションでは


苦手なことを克服させたり
できるようになるまで
努力しなさい!とか
自分で考えてやりなさい!
こっちの方が正しいよ!


って言わなくても


脳が育つ順番で関われば
苦手にもトライできるし
自分で考えて行動が
できるようになっていきます。


子育てをあきらめる前に
まずはママの今の当たり前を
変える挑戦からスタートしませんか?


パパに反対されて
あきらめたり迷ってしまうのも
当たり前を変える挑戦です。


パパは今のお子さんの状態を
変えてくれる術をお持ちでしょうか?


大人の感情に左右されず
子どもの脳を育てる方法を
ママに手にしてほしいんです。


その一歩を踏み出すママを
私は全力で応援しています^^


子どもにとって一番の安心は
ママの言葉なんです。


親子のコミュニケーションを
変えられるのはママだけです!



つらい毎日を
楽しむ子育てに変えていきましょう!




 

このメルマガは保存できます!
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

初回だけ無料登録が必要です。
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。

 










==========

メルマガのバックナンバーは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3290/10775/



<お友達申請大歓迎です!>

インスタグラムは
▼こちら▼
https://www.instagram.com/miura.yukiko25/


Facebookは
▼こちら▼
https://www.facebook.com/miura.yukiko25/



メルマガ限定
無料個別相談の
お申し込みは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/15213/133375/




==========



私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {58}