発達科学コミュニケーション - バックナンバー

褒めて!はもう聞き飽きた!というママが子どもの自信を伸ばす秘訣

配信時刻:2025-04-26 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





褒めてるのに子どもが変わらない、、、
という悩みから抜け出すには


「褒め」の意味を理解すると
簡単にうまくいきます!





褒める!
自己肯定感をあげる!
好きなことで伸ばす!


なんてよく聞く言葉、、、


そんなことわかってますよ!
って言いたくなるくらい
当たり前のように言われる。


だけど、
なぜかうまくいかない・・・
そんなモヤモヤ、ありませんか?


私が以前使っていた褒め言葉は


洗濯物を出してくれてありがとう!
毎日やってね!


今日は怒られずに済んだね!


やればできるんだから
最初からやってね


プリント1枚できたね!
次は2枚やろうね
 
 
こんな言葉を「褒め」だと思っていた私は
「褒め」の意味を理解していませんでした。


なぜならこの褒め言葉は、
子どもに否定的に伝わるからです。


良かれと思って付け足した言葉が
実は嫌味になっていて


自分に余裕がある時にだけ
大袈裟に褒めたりと、


振り返れば反省ばかりでした。


しかも、、、
学校に行きたがらない息子に対して
学校を休んで勉強もせず
家でゲームをするなんてあり得ない!
説教をしたり


鈍臭い息子を
運動ができる子にしたくて
体操を無理に習わせてるなど
苦手なことばかりやらせていました。


すべては子どものためだと思っていたし
立派だね、と言われる子を育てたい
そんな気持ちもありました。


ですが、どれだけ褒めても
実際には子どもに全然
響いていなかったんです。





そんな私が発コミュに出会い
褒め方には「方法」があることを
知りました。


✔ すごいね!と褒めるだけでは
 自己肯定感は育たない


✔ 不安が強い子には
 プレッシャーになる


✔ 本当に大事なのは
 「楽しい!嬉しい!」を引き出すこと


これを知ったとき
私の中でガラッと世界が変わりました。



 
小5男の子のママSさんも
同じ悩みを持っていました。


毎朝、登校しぶりに振り回され、
やさしくしてあげられない自分に
苦しんでいました。


しかも息子さんは
褒めると怒るタイプ。


もう褒めることなんて無理
とあきらめかけていたママでした。


そんなSさんと一緒に
正しい褒めをトライしたところ


毎朝の癇癪が落ち着き
自分で起きて準備をし
毎日機嫌よく登校できるように!


褒めたら不機嫌になっていた息子さんが
もっと褒めて!と言うそうです。





グレーゾーンの子どもたちは、
人の何倍もがんばって
疲れています。


だからこそ、
無理に背中を押すよりも、
「できた!」をたくさん
感じさせることが大事。


私自身、グレーゾーンであることを
認めたくない気持ちがあり、
対応を先延ばしにして
息子を苦しめてしまった後悔があります。


過去は変えられないけれど、
今なら、変えられる。


だからこそ、同じ後悔を
してほしくないんです。


褒め方を変えれば
子どもから
笑顔を引き出せます!


褒められる量が増えて
「できた!」が積み重なれば、
苦手なことも辛いことも
乗り越える力を発揮できます。


お子さんが笑顔で毎日登校する姿を
笑顔で見送りませんか?

 
 
今日でセミナー募集を締め切ります!
満席になった回は増席しました。


褒めても変わらない!
褒めたら怒る!
褒めても否定する!


そんなお子さんを正しく褒めて
自信を伸ばしたいママは
セミナーに学びに来てださいね!
 


登校しぶりが解消する
正しい褒め方を学びたい方はこちら▼
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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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