発達科学コミュニケーション - バックナンバー

がんばってるのに空回り、、、ママのせいじゃないよ!

配信時刻:2025-03-30 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




子どもをしっかり育てて
導かなきゃ!
とがんばりすぎて空回り、、、


ママの心が限界になっていませんか?





子どもを育てるって、
手をかけて、
厳しくして、
正しく導いて、


「ちゃんとした子」
「そつなくこなす子」
「周りに好かれる子」


に育てなきゃって
思っていた私です。


ところが息子は成長とともに
逆にできないことが増えていき
私の期待は崩れ


最低限のことができるように
せめて問題を起こさないで
と守りに入るようになりました。


だけど、ここまで期待を下げて
できないことも許容しているのに
私のモヤモヤやイライラは
募るばかりだったんですよね。


そんな私がトライしたのは
子どもを変える前に、
私が自分を
「ゆるめる」ことでした。


正さなきゃ!と思っていた私にとって
ゆるめるって本当は
すごくイヤだったんです。


本当に大丈夫なの??って
かなり不安に思っていました。


だって、
もっとできない子、
ダメな子になるって
思うじゃないですか。


だけど、いろいろ調べて
やってもできなかった私は


何かを変えなければ変わらない
と思ったきっかけがありました。


それは、
かの有名な林修先生の言葉です。


東大卒業後、
野村證券に就職された林先生は
営業マンがあわなくて


「完全に負け組でした」
と語っておられるほど
会社員ではうまくいかず何度も転職。


「人に教える」という道にシフトして
自分の強みを活かすやり方に変えられて
ご活躍につながったそうです。


林さん先生は
こうおっしゃっています。


努力は裏切らない。

ただし、
正しい場所で
正しい方向で
十分な量をやった場合に限る!


という言葉。


私は、何が正しいのか?
をわかっていなかったし
自己流にやっていただけだったと
理解するきっかけになりました。


思い切って飛び込んだ発コミュで
これまでと対応を変えたことで


息子の表情がどんどん変わっていき
私の声がスーッと届いているのを見て


「あ、変わり始めている」って
私のがんばりが届いていると


と思った時は
やっと変化を実感した
感動の瞬間でした。





私がゆるめたのは
足りない部分
できない部分ではなくて


今やれていること
できていることに
着目して声をかけたことです。


宿題をやろうとして
机に向かったのに
スマホで遊び始めても
宿題やろうと準備してんだね!


お昼ごはんやおやつを
食べ散らかしたままでも
今日も全部食べてくれたね
美味しかった?


と声をかけました!


あ、宿題するんだった!
あ、食器そのままだった!


と、子どもに気づきを与えて
脳を使わせることがポイントです。


教えなくても
脳が育つ関わりがあります!


子どもをしっかり育てて
導かなきゃ!
とがんばりすぎているママこそ


正しい場所で
正しい方向で
たっぷりな愛情を注いであげると


小さな蕾が
大きく花開きますよ!




 

このメルマガは保存できます!
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

初回だけ無料登録が必要です。
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。

 








==========

メルマガのバックナンバーは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3290/10775/



<お友達申請大歓迎です!>

インスタグラムは
▼こちら▼
https://www.instagram.com/miura.yukiko25/


Facebookは
▼こちら▼
https://www.facebook.com/miura.yukiko25/



メルマガ限定
無料個別相談の
お申し込みは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/15213/133375/




==========



私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {58}