発達科学コミュニケーション - バックナンバー

間違った子育てをしたくないって気を張っていませんか?

配信時刻:2025-03-29 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





間違った子育てをしたくないって
気を張ってがんばっていませんか?


正しい子育てを!
正しく導きたい!


を手放すきっかけになった
方法を3つ
ご紹介しますね!





私はいつの間にか息子を
周りの子と比べてばかりいました。


もう5年生なんだから
このくらいできて当然


ほら、○○ちゃんは
ちゃんとやってるよ


そうやって、
人と比べてどうにかして
やらせよう、やらせようと


私の焦る気持ちのままに
子育てしていました。

 
 
 
そんな私が
「人と比べなくてもいい」
目の前のわが子を


まっすぐに見る方法を知ったら
子どもにかける言葉が
ガラッと変わっていきました。


すると息子は1ヶ月で
私の言葉を受け取ってくれるようになり


不安が和らいで行動の切り替えが
スムーズになっていったんです。





正しい子育てを!
正しく導きたい!
を手放すきっかけになった


わが子をまっすぐに見るために
私がやった
ポイント3つを
ご紹介します。


3つ目は
私が1番変われた方法です!



1、
宿題は「先にやるべき」
をやめたこと。



叱られ続け、成功体験の少ない子は
勉強してから遊ぶのはしんどいと
学びました。


先に安心や自由を感じて
ストレスが解消すれば


柔軟性や意欲が回復して
勉強に取りかかれるようになります。


息子は、宿題は声かけなくても
自己管理ができるようになっています。



2、
「わかった」と返事をしても
結局、やらない子に
「返事の意味がない」と
責めるのをやめたこと。


「わかったって言ったのに
 やってないじゃん」
をやめて
「返事してくれてありがとう」
に変えました。


「わかった」を肯定するのは
指示が通りやすくなるスタートで
行動する脳にスイッチが入る
手前に必要なことだったんです。


これで息子の行動力はいっきにあがり
不安なことも、めんどうなことも
挑戦するようになりました!



3、
私を応援してくれる人がいたこと!

これが私が最も変われたことです。


凸凹子育てはある意味孤独です。
私の本当の悩みを
わかってくれる人はいない、
そう思っていました。


だけど発コミュに出会い


私ってやっぱりダメだわ、、、
とうまくいかない自分を
責めていると


「あなたのいいところ100個言えるよ」
「〇〇も〇〇も〇〇もできたよね!」


と気づかせてくれる
発コミュを教えてくれる人や
同じ悩みのママ仲間がいたことで
私がどれだけ救われたことでしょう。



間違ってはいけない!
こうあるべき!
を私が手放したら
息子はどんどん成長していきました!


最初は
脳が育つ土台を整える方法であって


脳が成長すれば、
親の要求も指示だしも
レベルアップしていけます!



 
 
息子の春休みは
ダラダラ時間も楽しみながら


午前中に宿題を終わらせて
友達から誘われたらすぐに
遊びに行けるように
準備ができるようになっています!


昨日は、春休みを満喫していて
友達とランチを食べに
ルンルンで
出かけました〜
 
 
途中にあった塾にも
友達と遊ぶのを1人だけ抜けて行き
また合流して18時まで
遊びも勉強も満期していましたよ。
 
 
子どもの
脳を育てるママになって
親子でニコッとしよっ!




 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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