発達科学コミュニケーション - バックナンバー

私にはできないかもしれないって勘違いなんじゃない?

配信時刻:2025-03-21 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





私には
できないかもしれないって
勘違いなんじゃない?


あなたにも
できることが
たくさんある!



と大きな声で届けたい!





なぜかといと
人の成長には
チャレンジのレベル
があるからです。


発達科学コミュニケーションは
ママとのコミュニケーションで
子どもの脳の発達を加速させる
声かけメソッドです。


子どもの脳を育てるために
ママたちが使うスキルの
基本のベースはみなさん同じですが


そのスキルに対する
チャレンジのステージが
違うんです。


どういうことかというと
例えば、


ママが大人になって
ピアノを習おうとした時に


「ピアノを弾く」
というスキルは
みんな同じです。


ですが
習いはじめの頃は
楽譜を見ながら単音を
弾くだけで精一杯なところから、


だんだん両手で弾けるようになり
リズムや強弱を
意識できるようになる。


さらに上達すると
楽譜を見ずに弾いたり
気持ちを込めて
演奏できるようになる。


どのステージでも
「ピアノを弾く」ことは
変わらないけど、


その時々のステージに応じて
チャレンジの内容が
違ってくるんです。


子育ても同じで


私の言葉を
息子がしっかりと
受け取ってくれるようになり
少し自信がもどります。


私の言葉に耳を
傾けてくれるようになったら


より伝わりやすい
指示の出し方をして
息子が自分で考え始める
きっかけをつくります。


子どもが自分の脳を使って
考えることが増えると
行動する量や頻度が上がり
できることが増えます。


行動する量や頻度が増えると
壁にぶつかりますが
自分の行動や言動を振り返り
正しく学ぶ力が育っていく。


こんなふうに脳が育つ
ステージがあるんです。


どのステージでも
子どもの脳を使うための
コミュニケーションスキルは
同じなんで、


チャレンジの
ステージが違うだけ。


ただし、
このチャレンジのステージって


途中からやっても
うまくいかないって
イメージ湧きますか?


体操教室に通っている子どもが
いきなり8段の跳び箱は
飛べません。
最初は、跳び箱の上に
またがることからのスタートです。


ピアノだって急には1曲全部
弾けるようにはならない。


ダイエットのために
ジムに通い始めてすぐに
重たいバーベルを持たされたら
腰や膝を痛めるだけ。


こうして考えると
日常で当たり前のように
色々なことを順番通りに
やっていると
思いませんか?





だから、
私にはできないかも
というのは勘違い
だと
思っているんです。


これまでもママたちは
やってきているはずなんです。


なぜ、子育てにおいては
できないかも、
できるかどうか不安、
思ってしまうか、、、というと
 
 
なぜか子育ては
目の前の困りごとを
どうにかしたい!


となってしまうんですよね。


このお気持ちは
痛いほどわかるわけで


私も以前は
息子の登校しぶりを
どうにかしたい!
と思っていました。


どんなスキルも上手くなるには
順番が大事なんだとわかった私が


さらに気づいた
大事なことがありました。


今日は長くなったので
続きは明日のメルマガで
お伝えしますね。





 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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