発達科学コミュニケーション - バックナンバー

3学期のうちに言葉で伝える力が伸びると不安がる子の進級が楽になる!

配信時刻:2025-01-27 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 
脳は3ヶ月で変わるので
3学期のうちに


言葉で伝える力を
伸ばす接し方に

変えてあげると


新年度の進級が
楽になります!



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あっという間に
1月が終わりますが
お子さんはどんな様子ですか?


3学期は次年度に向けた動きが
学校でもスタートしていきます。


息子が小5の1月は先生から

次は6年生!
最高学年として行動することを
求められるようになっていました。


親もつい、
1つ学年が上がる時って
焦りも出てくるものです。
 

だけど
1番不安に感じているのは
子どもなんですよね。
 

私は息子の不安を
あまり理解してやれなくて


男なんだから泣くな!
下級生に負けんな!
やればできる!


煽っていました。


発コミュをスタートして
気づいたことがあって


息子は、
困った時に先生や誰かに
尋ねることができない
ということでした。


忘れ物をしたり
物がなくなっても
先生に聞けない。


もちろん勉強に関しては
わからないから教えて、
とも言えない。


嫌なことをされたら
言葉で伝えずに怒って表現する。


思った通りにならないと
泣いて伝える。


こんなふうに
言葉で伝えることが
できないんだと
分かったんです。


これは子どもが
怖い、と言っているのに
大丈夫だって、と言われたり


好きなの選んでいいよ
って言っておきながら
親の想定外の物を選んだら
それでいいの?と誘導したり


結局、本心を言ったところで
そうじゃない
こっちでしょ
と言われる経験を積んでいることも


「伝える」ということが
できなくなっている原因でした。


そんな息子ですが
今では

 
コンビニの店員さんに
ポケカありますか?って
聞けるようになるし


UFOキャッチャーに行って
ぬいぐるみの位置を変えて欲しいと
頼めるようになったし


先生にテスト前に
わからないところを
聞けるようになりました!
 
 
 
これから成長して
社会に出ていくにあたって


今は在宅ワークも進んではいますが
それでも「人」との会話は
必要になります。


考えや思いを伝える力を
しっかり伸ばして
あげたいですよね。


しかも、感情的ではなく
冷静に伝える力があるから
人間関係が円滑になるのです。


だからこそ
1年で最も不安定になりやすい
3学期のうちに
接し方を変えることで


お子さんの脳を変えて
言葉で伝える力を
伸ばしてあげませんか?


伝える力が伸びた状態で
新学期を迎えると


新しいクラスでお友達ができたり
先生とのコミュニケーションも
上手になりますね!


新学期は
挑戦をしやすい時です!


4月にしっかり背中を押してあげる
準備を今からしていきましょう!






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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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